錦戸亮★脱退報道にメンバーがダンマリ★不安煽られた&ファン落胆

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「錦戸亮★脱退報道にメンバーがダンマリ★不安煽られた&ファン落胆」の事をお伝えしたいと思います。

「3月6日」、「週刊文春」「文藝春秋」編集部の「スクープ記事」によって、「錦戸亮」の脱退疑惑が浮上した「関ジャニ∞」です。騒ぎが収束しない中、「翌7日」に「メンバー」は「公式携帯サイト・Johnny’s web」の「グループ連載」「関ジャニ戦隊∞レンジャー」を更新しました。その内容に注目が集まっていた中、「6人」が綴った内容に「ファン」の不安は倍増してしまったようです。




「6日配信」の「ニュースサイト」「文春オンライン」や、翌日発売の本誌が伝えたところによれば、「錦戸亮」は「ジャニーズ事務所」に脱退の意思を表明しており、かねてから退所に向けた話し合いも行っていたようです。「文春」編集部は「ジャニーズ」に事実関係の確認を求めましたが、期日までに回答はなかったとのことでした。

「関ジャニ∞」の「グループ連載」が、「文春」発売日と同日に更新され、「ファン」の関心は集中しました。「メンバー6人分」の原稿が通常通り「アップ」されるも、誰も報道には触れず、それぞれ個人仕事や近況を報告する内容でした。当事者の「錦戸亮」は、主演を務める「1月期」の「月9ドラマ」「トレース~科捜研の男~」「フジテレビ系」の撮影中だと触れ、「あとは最終話だけです!」「間に合うといいな」などと、「ドラマ関連」の話でまとめていました。「記事タイトル名」は「201903061950」で、おそらく「6日」の「19時50分」に書いたようです。また、「村上信五」は自身が「 “塾長”」となる即興劇「もしも塾」「4月5~7日」に言及したほか、「大倉忠義」は来年公開の映画「窮鼠はチーズの夢を見る」の台本と思しき写真を載せたのみでした。

そのほか、「横山裕」は映画を見たり、本を読んで「インプット」の時期にあると明かし、最後に「頑張りますね」と宣言しました。「安田章大」は「2月」に音楽劇「マニアック」が終わったばかりですが、「でも、休まねーぞー!」と、前向きな文章を綴りました。なお、「丸山隆平」は個人の連載「丸の大切な日」も「6日」と「7日」の連日にわたって上がりましたが、報道については「スルー」でした。「メンバー」からの「“安心できる言葉”」を待っていた「ファン」からは、落胆の声が上がっています。




「ネット」上では「報道を否定してほしかった」「否定も肯定もなかったけど、大人の事情なのかな」「否定しなかったことで不安が煽られた」「錦戸くんのドラマの話もうれしかったけど、変な方向にしか考えられなくて怖い」といった「コメント」が続出しました。一方で、「亮ちゃんは通常運転だし、むしろいつもより語ってくれてる。心配しなくていいんだな」「否定の言葉がないのは不安だけど、まだ脱退が未確定なら、どうか良い方向に進んでほしい」という意見も聞かれました。

「2月半」ばには、「Kis-My-Ft2・横尾渉」の脱退の「ウワサ」が「Twitter」上で騒ぎになりました。当事者の「横尾渉」は、この騒動を察知したのか、「Johnny’s web」の連載で暗に否定しました。「親に変な事聞かれた」と前置きし、「くだらない嘘の情報かな」「迷惑だわ」と、直接的に「“脱退疑惑”」とは書かず、怒りの絵文字をつけて感情を露わにしていました。この「横尾渉」の件からもわかるように、週刊誌や「ネットニュース」で報じられた疑惑に関して以外でも、「タレント」が望めば「Johnny’s web」の連載で意思表示が可能ということです。つまり、今回それをしなかった「関ジャニ∞」の場合は、「ハッキリ」と否定できる段階ではなく、事務所としても日記の内容に制限をかけていたのかもしれません。

「ファン」が悲しむ結果は避けてほしいところですが、「ハッキリ」とした報告を早く聞きたいですよね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。