重岡大毅★タイの鬼ごっこティーでの言動★怖すぎ&サイコ&ファン

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こんばんは。
今日は「重岡大毅★タイの鬼ごっこティーでの言動★怖すぎ&サイコ&ファン」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「メンバー」が「人に役立つミッション」に体当たりで挑む「エージェントWEST!」「朝日放送」です。「3月9日深夜」の放送では、「桐山照史」の持ち込み企画「世界のわらべあそびを楽しもう!」が放送されました。

「桐山照史」は通常、子どもの疑問を体当たりで解決する「コーナー」を担当していますが、今回は世界の「“わらべあそび”」に「メンバー」と一緒に挑戦しました。まず最初は、「インド」の「ムルゲ・キラライ」というわらべあそびで、その「ルール」は、土俵に向かい合った「2人」がそれぞれ自分の足首を持って片足で立ち、肩を押しあいながら相手を土俵から押し出すというものです。押し出されてしまった場合は負けで、土俵の中で倒れても、「10秒以内」に立ち上がれば「セーフ」という「ルール」です。




これに挑戦したのは、運動音痴の「中間淳太」と運動神経抜群の「重岡大毅」でした。運動関係では、いつも「重岡大毅」に馬鹿にされがちな「中間淳太」が「コテンパンにしてやりたい!」と意気込む一方、「重岡大毅」は不敵な笑みを浮かべて自信満々の様子です。いざ対決が「スタート」すると、意外にも大接戦を繰り広げていましたが、勝負は「重岡大毅」の勝利となります。この結果に「クッソ~!」と「中間淳太」は悔しがっていましたが、どうやら運動神経や体格の差はあまり関係なく楽しめる遊びのようです。

その後、「タイ」の鬼ごっこ「ティー」に「メンバー全員」で挑戦します。「攻撃チーム」の「鬼」が「相手チーム」の「メンバー」を捕まえに行く「ゲーム」で、相手陣地にいる間はずっと「ティー」と絶叫しなければならず、息継ぎは禁止。自分の陣地に戻れば息継ぎをしても「OK」ですが、陣地に戻るとき、相手に捕まってしまったら攻守交替となります。こうして「メンバー」が生き残った「チーム」が勝利となります。

早速「チーム」分けをしようとすると、「小瀧望」が「じゃあ、1対5でいく?」と「中間淳太一人VS他メンバー」で対決しようとします。これにはすかさず「死んでまうわワシ!「“死因ティー”」で死んでまうわ!」と「中間淳太」が「ツッコ」み、「メンバー」は大爆笑しました。結局、「桐山照史」が審判を務め、「重岡大毅・小瀧望・濱田崇裕」と、「中間淳太・藤井流星・神山智洋」の「3対3」に分かれて対決することとなりました。




そして、ここでも「重岡大毅」は執拗に「中間淳太」を狙い、速攻で「アウト」にしてしまいます。さらに、「重岡大毅」は「チームメイト」の「濱田崇裕」を盾にして生き残り、最後は「藤井流星」と一騎打ちになりました。「重岡大毅」が鬼になると、目を見開き早歩きで猛然と襲い掛かり、「藤井流星」を仕留め、「重岡大毅」の「ティー!」絶叫で「コーナー」が締めくくられました。

今回、大盛り上がりだった「わらびあそび企画」に「ファン」は、「わらべあそび回、あまりにおもしろすぎてずっと笑ってる!またやってほしい!」「「ティー」の重岡くん怖すぎる「笑」。サイコな雰囲気あったけど、そこもかわいい!」「今回はいつも以上に笑って、おなかちぎれるかと思った~!」と、全力で遊ぶ「メンバー」の姿に大満足したのでした。

「重岡大毅」の見事な戦略に「ハマ」ってしまった「中間淳太・藤井流星・神山智洋」「3人」は抵抗むなしく敗れてしまいましたね。



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