三宅健★アタック25に出演★海老蔵さんに教えよう&大興奮の訳

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こんばんは。
今日は「三宅健★アタック25に出演★海老蔵さんに教えよう&大興奮の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「V6・三宅健」が出演する「六本木歌舞伎-第三弾-「羅生門」」が、「3月10日」に東京公演千秋楽を迎えました。「11日深夜放送」の「三宅健のラヂオ」「bayfm」では、「三宅健」自身が演じた役の名前について語られました。




今作は、「芥川龍之介」の「羅生門」を原作とし、そこに「茨木童子」が題材となった歌舞伎「茨木」を「ミックス」した物語で、「三宅健」は「下人」と「宇源太「うげんた」」の二役を演じています。「ラジオ」には、「リスナー」から「「六本木歌舞伎」を観劇させていただきました。「市川」海老蔵さんとのフリートークコーナーで、毎回次のシーンの役名をつけるように言われてましたね。事前に考えたりしていたんですか?」という「メッセージ」が届き、「三宅健」は「そうなんですよ。海老蔵さんと下人のシーンとかいろいろあるんですけど、次の人生を生きるための新しい名前を決めないといけなくて。本当は「“宇源太”」という名前がそもそも決まってるんですけど、海老蔵さんがやっぱり飽きっぽい人なんで、毎日変えたいということで」と、「市川海老蔵」の「リクエスト」で毎日役名を変えていることを明かしました。

「三宅健」いわく、「「“宇源太”」なので「“う”」縛りにしてた」と名前の「ルール」は設けているようです。ですが、ある公演で「三宅健」が、「宇源太」が「渡辺綱」「つな」の家臣ということで「ツナサラダはどうですか?」と「市川海老蔵」に提案したところ、「はぁ!?」と鈍い反応が返ってきたようです。それでも本番で「我こそは渡辺源次綱様の家臣、「“サラダ”」なり~」と名乗ったと、驚きの裏話が披露されました。

その後も「六本木歌舞伎」について「リスナー」から送られてきた「メッセージ」を読み上げた「三宅健」ですが、「先日の「パネルクイズ アタック25」「朝日放送」で、「“六本木歌舞伎で市川海老蔵さんと共演している、歌舞伎初挑戦の人気アイドルグループの人は誰でしょう?”」と問題になっていました」という報告を受けると、「クイズになっちゃったんだって!」と大興奮しました。そして「海老蔵さんに教えよう!「アタック25」でクイズになってたらしいですよ、って!」と声を弾ませていました。




今後、「大阪・札幌」と会場を変えて公演は続いていきますが、改めて東京公演を振り返った「三宅健」は、「いやー、非常に貴重な経験をさせてもらってますね。なかなかないことですからね。すごいところに参加させていただいて、本当にありがたいですよ。誰が思います?海老蔵さんの隣に並ぶ日が来るなんて。恐ろしくありがたいことですね」と熱く感謝の言葉を述べていたのでした。

この放送に「ネット」上では、「慣れない未知の世界でどれだけ大変かと思うけど、三宅くんからは感謝の言葉がたくさん出てくるんだね」「想像以上の努力をしながら、「恐ろしくありがたい」と言える謙虚な健くんが好き!」「三宅くん、東京公演を終えて少し余裕が出てきた感じかな?最後まで海老蔵さんと仲良く頑張ってほしい!」など、「三宅健」の謙虚さを称える「コメント」が寄せられていました。

「アタック25」の「クイズ」に出題されるとは「三宅健」の人気の凄さを改めて感じてしまいますよね。



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