関ジャニ∞ドームツアー開催★錦戸亮ジャニーズ残留★メンバー間の亀裂否定

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こんばんは。
今日は「関ジャニ∞ドームツアー開催★錦戸亮ジャニーズ残留★メンバー間の亀裂否定」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞・錦戸亮」の「グループ脱退」をめぐり情報が錯綜しています。今月「7日発売」の「週刊文春」「2019年3月14日号」「文藝春秋」は、「錦戸亮」の「グループ脱退」と「ジャニーズ事務所」の退所を報じました。さらに「12日発売」の「週刊女性」「3月26日号」「主婦と生活社」も後を追い、「錦戸亮」は「関ジャニ∞」を脱退し、「ジャニーズ事務所」も退社すると伝えています。

一方、「錦戸亮」は「関ジャニ∞」を脱退するものの、「ジャニーズ事務所」からは「“退所しない”」と報じている週刊誌もあります。「12日発売」の「女性自身」「2019年3月26日号」「光文社」です。同誌では、「錦戸亮」は「関ジャニ∞」を脱退するものの、「ジャニーズ事務所」に残留し、今後は俳優に専念すると伝えました。「テレビ局関係者」の「事務所を退所するという報道もありますが、引き続きジャニーズで俳優活動に励み、ゆくゆくは役者として後輩の育成にも携わっていきたいと考えているようです」という証言も掲載しています。




同誌記事によると、「錦戸亮」は「V6」の「岡田准一」が主宰する勉強会「岡田部活」に通ううちに、役者としての意識が高まっていったといいます。最近話題の「岡田部」「岡田部活」ですが、これは「岡田准一」が「ジャニーズ」の「タレント」に演技や「乗馬、英会話」を指導するというもので、「山下智久」や「生田斗真」などが通っていると言われています。

ですが「週刊文春」では、「渋谷すばる」の脱退を受けて「錦戸亮」が「グループ解散」を主張、「グループ存続」を前向きに考える「横山裕」と「村上信五」は「錦戸亮」に激怒した、とありました。「ジャニーズ事務所」も「錦戸亮」の主張を認めず、事務所内では「一刻も早く錦戸を追放すべきだ」との声まで上がっているという穏やかならぬ状況が記されていました。

ただ、「一部スタッフ」が「追放だ」とまで激怒していたとしても、「ジャニーズ事務所」としては残ってほしいのが本音のようです。なにしろ、「SMAP解散」以降、本格的に「藤島ジュリー景子氏」が取り仕切るようになってからの「ジャニーズ事務所」は、綻びだらけです。「嵐」の活動休止も控える中、「人気タレント」の流出は避けたいはずです。

となると「関ジャニ解散でも錦戸残留」は、ありえない話ではありません。ただ、「女性自身」は「錦戸亮」と「メンバー」の亀裂も否定しています。




同誌によれば、「錦戸亮」は「メンバー」との絆を重んじており、「今の僕があるのはメンバーのかおかげだ」とよく言っているそうです。そして「錦戸亮」の脱退申し出に「メンバー」も最初は反対したものの、陰から「関ジャニ∞」を支え続けるという彼の思いが届き、最終的に「メンバー」も脱退を受け入れたといいます。「陰から関ジャニ∞を支える」ということは、「関ジャニ∞」の解散もないとの見解のようです。

なお、「女性自身」は週刊誌のなかでも特に「ジャニーズ事務所」に近い雑誌と見られています。「関ジャニ∞」は「嵐」の次に「ファンクラブ」の会員数が多く、「錦戸亮」は「ソロ」でも活躍する「人気メンバー」です。「ジャニーズ事務所」にとって、「錦戸亮」の退所も「関ジャニ∞」の解散も、当然防げるものなら防ぎたいところです。また「錦戸亮」が脱退したとしても、「関ジャニ∞」が「5人体制」で活動を続けるとしたら、仲間割れという「イメージ」がつくことは避けたいはずです。

こうした不穏な報道に事務所は「正式コメント」を出していませんが、「12日朝、スポニチ」が「関ジャニ、今夏全国5大ドームツアー開催 通算動員数1000万人突破へ」と報じました。これは実質、公式発表と言っていいでしょう。「メジャーデビュー」から「15年」の節目である今年も、「7月」から「9月」にかけ「5大ドームツアー」を行うといいます。「スポニチ」には、「週刊女性」「主婦と生活社」で脱退意思を報じられた「大倉忠義」が「メンバー」を代表して「6人楽しみに会場でお待ちしています」と「コメント」を寄せています。

「錦戸亮脱退報道」以降、情報が入り乱れどこの情報が真実なのか「ファン」にとっては辛い時間が続いています。「ジャニーズ&錦戸亮」からの「メッセージ」を「ファン」は待ち望んでいます。



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