関ジャニ∞★クロニクル★本物や&たいしたもん&大絶賛した中島健人

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こんばんは。
今日は「関ジャニ∞★クロニクル★本物や&たいしたもん&大絶賛した中島健人」の事をお伝えしたいと思います。

「3月23日放送」の「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系」は、「関ジャニ∞・村上信五、横山裕、安田章大、丸山隆平」が登場しました。「ゲスト」には、「28日放送」の「特別ドラマ」「砂の器」に出演する、「Sexy Zone・中島健人」と「大久保佳代子」らが出演しました。

今回は、「ネット」で話題になった人気漫画の「“オチ”」になる「セリフ」を予想するという企画「オチウメ!」の「第2弾」が放送されました。問題として出題される漫画は、「“胸キュン”」の展開が待つ少女漫画が多く、どのような「セリフ」を繰り出すのか、「アイドル」としての真価が問われる内容でもあります。




「関ジャニ∞」よりも「デビュー」が「7年」遅い後輩の「中島健人」は、先輩との一戦に「Sexy Zoneとして負けられないですよね」と「コメント」しました。さらに、「今日の関ジャニ∞メンバーさん、関ジャニ∞の中で結構「“渋め”」の人たちですよね?」と「中島健人」が独特の表現を繰り出すと、「そんなふうに認識されてんの?」「横山」、「いよいよ俺もそっちに入ったんか」「安田」と「関ジャニ∞メンバー」の「テンション」は急落しました。ですが、「アイドルの経験としては、俺らの方が長いわけだからね!」と「村上信五」が反撃し、それぞれ問題に挑むこととなりました。

「中島健人」らが挑戦したのは、「SNS」で話題になり書籍化された漫画「僕の彼女は最高です!」「講談社」でした。同作は、著者である「伊織」と「男前すぎる彼女」による、実話を元にした「ラブストーリー」で、「明日は朝早いからもう寝るよ」と彼女が「伊織」を「ベッド」に誘う場面から出題されました。「伊織」はこれに「やることあるからまだ寝ない」と反応し、彼女が「困るし!」と発言します。「伊織」が「なんで?」と聞くと、「OISNだから!!」と彼女が告白するのですが、この「“OISN”」とはなにかを当てる問題でした。

さっそく「横山裕」が「「おやすみ」一緒にしたいにゃん」と回答するも、残念ながら不正解となります。その後、「横山裕」は顔を赤らめながら恥ずかしがり、「安田章大」から「ツッコミ」を受けていました。続いて「中島健人」が「お前と一緒に好きって言いながら寝たいんだから」と回答しました。これも不正解でしたが、「“お前”」の部分だけは正解だとヒントが出されると、「中島健人」が「わかった!先輩!」と「村上信五」の方を見ながら「ニッコリ」します。そして「お前がいないと、寂しくて寝れないんだから!」と答え、見事正解します。




「中島健人」の「ファインプレー」には、「関ジャニ∞メンバー」も「すごい!」「横山」「これ本物や」「安田」と拍手をしながら称賛しました。調子に乗った「中島健人」が、「先輩、追いつきましたよ」と「ドヤ顔」をすると、「村上信五」も「たいしたもんや!」と褒めていました。

この放送に「ネット」上では、「さすがケンティー!アイドルとして100点満点の活躍だったよ!」「ケンティーはさすがだったけど、横山くんの答えも悪くなかったよ!」「この企画、いろんなジャニーズにやってほしすぎる!」などの声が集まっていました。また、漫画原作者である「伊織氏」の「Twitter」には「感無量です。関ジャニ∞の皆様と中島健人様を応援するだけの余生を送ります」と投稿されており、「ファン」と一緒に放送を楽しんでいたようです。

「中島健人」の魅力に先輩「関ジャニ∞メンバー」も「タジタジ」になったようですね。



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