なにわ男子★初の冠番組★スタッフに絶対無理&不満げに抗議

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こんばんは。
今日は「なにわ男子★初の冠番組★スタッフに絶対無理&不満げに抗議」の事をお伝えしたいと思います。

現在、人気急上昇中の「関西ジャニーズJr.」「内ユニット」「なにわ男子」です。「3月28日深夜」には、彼らの初冠番組「なにわ男子のNANIWA-NANDEMO」「関西テレビ」が放送されました。




この番組は、「なにわ男子」が「“なにがなんでも”」伝説的な「アイドル」になるべく、各界の「レジェンド」に教えを請い、「“なんでも”」「チャレンジ」するという体当たり「バラエティ番組」です。中でも「ファン」を盛り上げていたのは、彼らが「トップアイドル」になった際にお宝映像として紹介されるような「レジェンド動画」を撮影する企画です。「関ジャニ∞・大倉忠義」からの「“指令”」として「メンバー」それぞれに課題が与えられ、「クリア」した瞬間を「カメラ」に収めるというものです。

「道枝駿佑」は「ビリヤードトリックショット」、「長尾謙杜」は「ノーリアクションバンジージャンプ」、「高橋恭平」は「ボウリング3連続ストライク」と、見せ場がしっかり設けられた挑戦でしたが、「大西流星」は「超高速だんご包装」という、「アイドル」らしからぬ地味な課題に取り組むことになります。「みんなあれですよね、バンジージャンプとか、ビリヤードとかボウリングとか、ちょっとかっこいい系であったりとか アイドルに使えるってわかるんですけど」と不満そうな「大西流星」でしたが、「スタッフ」が「「アイドルには」「“包み込む”」っていう、器の大きさが必要ということで」と説明しました。一度は納得しそうになった「大西流星」でしが、「絶対無理矢理でしょ!」と「キレ」のいい「ツッコミ」を入れていました。

大阪市にあるみたらしだんごの老舗に赴いた「大西流星」は、まず店員から「超高速だんご包装」の技を見せてもらうことになりました。だんごが入った箱を包装紙で包み、紐で縛って完成となるのですが、店の「マーク」を右上にする、包装紙を「シワ」なく包むなど、気をつけなければならない「ポイント」が意外と多い。店員はこの作業を「約13秒」で終えていましたが、「大西流星」は「1時間」みっちり練習した上で、「30秒」以内に完成させることを目指します。




緊張した表情を浮かべる中、いよいよ「大西流星」の挑戦が「スタート」しました。かなりたどたどしい手つきではあったものの、「タイム」は「29秒」を記録し、見事「チャレンジ」成功となります。「大西流星」はそれを聞いて「よっしゃー!やったー!マジですか!? めっちゃうれしい!」と大きな「ガッツポーズ」をし、喜びを表現していたのでした。

「メンバー」それぞれの個性が発揮された今回の番組に、視聴者からは「おもしろかった~!ぜひレギュラー化してほしい!てか、全国放送してほしい!」「スタッフさんの「“なにわ愛”」を感じるいい番組だった」「あらためて、なにわ男子って本当におもしろいなって思った!これからの活躍が楽しみ!」とおおむね好評のようです。「レギュラー番組」となるのか、今後の展開に期待したいですね。

「WEST」に続く関西からの刺客に「関東Jr.」も油断していられないでしょうね。



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