村上信五★昔からそんな感じ★小学生時代から戦略家★共演者感心

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こんばんは。
今日は「村上信五★昔からそんな感じ★小学生時代から戦略家★共演者感心」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞・村上信五」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「村上信五くんと経済クン」「文化放送、4月13日放送」にて、「バスケットボール」について熱く語る場面がありました。




共演の「文化放送・長麻未アナウンサー」から、「村上さんは最近の印象ですと、サッカー大好きな感じがするんですけども。子どもの頃は?」と質問され、「村上信五」は「子どもの頃、最初に習い事というかスポーツ 月謝払って始めたんは、ミニバスケットボールやったんですよ」と返答します。また、「バスケ」を選んだ動機については「野球は小学校の時に人気。これもう、幼稚園からやってる人がすごい、と。サッカーもそうやって」と、野球や「サッカー」は幼少時から始めている人が多い人気の「スポーツ」だったため、「今から参戦しても遅い」と考えたようです。

そこで「村上信五」は、野球や「サッカー」に比べて人気がなかった「バスケ」に狙いを定め、「この競技やったら、目立てるんちゃうか」と習い始めたそうです。その話を聞き、「スタッフ」が「昔からそんな感じだったんだ!?」と「村上信五」の「“戦略的”」な思考に感心すると、「村上信五」は「そうでなかったら、こんなとこ座ってませんからね!」と胸を張り、「スタジオ」の笑いを誘いました。

小学校で「ミニバスケ」を「2年間」続けていたおかげで、中学校に入ってからは「そらもう、開幕スタメンですよ!」と、戦略通りに活躍できたという「村上信五」。ですが、背丈は小さかったといい、「俺、150「cm」なかったんですよ。中学の時は、夢は大きくNBA「北米で展開する男子プロバスケットボールリーグ」だったんですけども。そっから間違って、芸能の道に入っていくっていうことだったんですけど」と語り、一時はかなり真面目に「バスケ」と向き合っていたものの、身長を理由に断念したことを明かしていました。




「スポーツの最初。入り口はバスケットやったんです」という「村上信五」に、「長麻未アナウンサー」が「そんなに熱い思いだったんですね」と感心すると、「村上信五」は「マイケル・ジョーダン全盛期ですからね!」と熱くなり、そこからしばし「バスケ談義」になりました。「当時、エアジョーダン「バスケットシューズ」欲しかった!買えへんかったけど」と懐かしそうに語るなどし、「“バスケ好き少年”」の面影が見える放送でした。

「村上信五」は雑誌の「インタビュー」などで、「バスケ」の練習に励んでいた学生時代をよく振り返っているため、「サッカー」と並ぶ「バスケ」好きだということは、「ファン」にも知られています。ですが、野球や「サッカー」に比べ「“マイナー”」だったことが「バスケ」を選ぶ理由だったとは、「さすがは戦略家の村上!」と驚いた人も多かったのではないでしょうか。

本人が言うように今の「ポジション」が確立されているのは子供の頃からからの冷静な判断力のお陰なのかも知れませんね。



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