国分太一★TOKIOは墓場みたいなとこ★城島茂★こっち売れへんで~とボヤく

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こんばんは。
今日は「国分太一★TOKIOは墓場みたいなとこ★城島茂★こっち売れへんで~とボヤく」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO」の冠番組「TOKIOカケル」「フジテレビ系」が、「4月17日」に放送されました。この日は、俳優の「堤真一」と「A.B.C-Z・橋本良亮」が「ゲスト出演」しました。




「A.B.C-Z」の「メンバー」は「橋本良亮」が初登場ということで、まずは「グループ結成」から紐解いていくことになりました。「橋本良亮」は、「Hey!Say!JUMP」の「前身ユニット」「J.J.Express」に所属していたものの、「JUMPのメンバー」に選抜されず、悔しい思いをしたと告白します。「国分太一」はこれを聞き、「昔って、違うグループにいたとかって、結構あったんですよ」と説明し、「僕とリーダーでいえば、昔「“平家派”」ってグループにいた」と回顧します。さらに「城島茂」が「もっと前の話で言うと、太一はSMAPだった」と明かしていました。

「A.B.C-Z」は「前身ユニット」「A.B.C」があり、「橋本良亮」が加入したことにより、現在の「5人組グループ」になっています。「橋本良亮」と「A.B.C-Z最年長メンバー・五関晃一」は「8歳差」で、「長瀬智也」も「TOKIO最年長」の「城島茂」とは「8歳差」になります。「A.B.C-Z」に加入当初は「うれしくなかった」と語っていた「橋本良亮」ですが、「長瀬智也」もまた、複雑な心境だったようです。

「国分太一」から「どうだったの自分は?最後に「TOKIOに」入ってきたじゃない?」と聞かれ、「長瀬智也」は同年代の「KinKi Kids」と「なんとなく、グループ組むのかなって思ってた」と吐露しました。「国分太一」から「「TOKIOに加入することは」ショックだったの?」と「ストレート」に聞かれると、「長瀬智也」は「その時はね!」と即答し、「メンバー」が大爆笑する場面もありました。




さらに、「長瀬智也」より先に「TOKIO」へ加入した「松岡昌宏」が、「長瀬の前に、俺が経験してるの!」と意味深告白します。「松岡昌宏」は、合宿所にいた「城島茂」と「国分太一」について「ちょっと嫌だったの。「“売れない人たち”」だと思ってたから」と明かし、「国分太一」は「俺らの仕事があまりにもなかったから、リーダーと俺とかで回り将棋やってましたからね」と、暇を持て余していたことを暴露しました。「ジャニー喜多川社長」から「TOKIO」への加入を告げられた際、「松岡昌宏」は「俺、泣いたもん!」と言い、「国分太一」は「「“墓場”」みたいなところだからね」と同調しました。「城島茂」も「だから「松岡が」来たときは僕、布団の上で「よう来たなあ。こっち来たら売れへんで〜」って「言った」」と、「グループ結成当時」はかなり腐っていたことを明かしていました。

この日の放送後、視聴者からは「A.B.C-ZもTOKIOも紆余曲折あったんだな」「リーダーと太一くんの合宿所時代、殺伐としすぎでしょ「笑」」「先輩のところに飛び込んでいくって、想像以上に大変だろうなあ。長瀬くんも橋本くんも、よく頑張ってると思う」など、さまざまな声が集まっていました。

結成当初は辛い時期もあったようですが、今の人気を確立するまでには紆余曲折あったお陰なのかも知れませんね。



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