藤井流星★エージェントWEST!★食ロケを嫌&リスクしかない

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こんばんは。
今日は「藤井流星★エージェントWEST!★食ロケを嫌&リスクしかない」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「メンバー」が「人に役立つミッション」に体当たりで挑む「エージェントWEST!」「朝日放送」です。「4月20日深夜」は、「藤井流星」が街の「ウワサ」を検証する「コーナー」「藤井ホームズ」が放送されました。見た目はちょっと変でも勇気を出して食べるとおいしい「“リスク飯”」について、体当たりで調査することとなりました。




「藤井流星」は「シンプルにおいしいやつ食べたいけど」と「ボヤキ」ながらも、まず最初に「東京・五反田」の「レストラン」へ。ここで「シェフ」が「藤井流星」に見せたのは、なぜか土の入った袋でした。家庭菜園で使う土を、なんと「“食用”」にしてしまったというのです。土を見た「藤井流星」は開口一番「嫌です!」「土を食べるって、リスクしかないから!」といい、断固拒否の姿勢を見せていました。

「シェフ」によると、「野菜は土で育つんだから、土だって食べられるはずだ」という理屈で「“食用土”」を生み出したそうです。「一生言えますよ、「土食べた」って!」と勧める「シェフ」ですが、「藤井流星」は「「土食べた」ってあんまり言いたくないですけど」と及び腰です。「マッシュポテト」の上に「土ペースト」がかけられた「“泥団子”」のような料理を口に入れると、「藤井流星」は「あ、土や」と反応したものの、すぐに「おいしい!」と絶賛します。「藤井流星」は「リスク」を乗り越え、「“土のおいしさ”」を知ったようです。

さらに「藤井流星」が挑戦したのは、「東京・新宿」のとある居酒屋にある「メニュー」「わさびめし」でした。その名の通り、ごはんの上にわさびがたっぷりと乗せられた「メニュー」で、これもかなりの「リスク」を伴う料理です。最初はわさびの辛さに悶絶していたものの、慣れてくると少しずつおいしさを感じるようになったのか、「味はめちゃくちゃいい」「不思議と行っちゃうのよ、次々食べちゃう」と笑顔を浮かべる「藤井流星」でした。




その後、「スタジオ」では「他メンバー全員」が「リスク飯」に挑戦します。あんこを豚肉で巻いて揚げた「あんこカツ」や、歯が欠けるほど硬いせんべい「かた焼き」などを食すことに。「桐山照史」と「濱田崇裕」が挑戦したのは、食べると必ずむせかえるという「ゆず酢焼きそば」で、案の定、「桐山照史」と「濱田崇裕」は酢のすっぱい匂いにむせて「これなに!?」と困惑します。ですが、口に入れると「2人」とも「うまい!」と褒めており、「リスク飯」をおいしそうに味わっていました。

放送を見ていた「ファン」は、「流星くんが一生懸命で応援したくなったわ~!」「嫌だと言いつつちゃんと食べる流星くんえらい!わさびめしはちょっと食べてみたいかも「笑」」「ゆず酢焼きそばにむせる濱ちゃんと照史くんに爆笑した」など、体を張って味を伝えた「WESTメンバー」の奮闘を称えていました。

「食レポ」と言ってもどうしても受け入れられない時がありますよね。



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