二宮和也&伊藤綾子★結婚直談判&親が反対★熱愛報道の変遷

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こんばんは。
今日は「二宮和也&伊藤綾子★結婚直談判&親が反対★熱愛報道の変遷」の事をお伝えしたいと思います。

「2020年12月31日」をもって「グループ活動」を休止する「嵐」です。活動休止が発表される前からのことではありますが、「メンバー5人」の「結婚」事情をめぐる憶測は、いっそう激しくなりました。遡ること「20年前、1999年」に「デビュー」した当時は「全員10代」だった「嵐」も、今や「全員30代後半」の「アラフォー」となりました。現時点では全員独身ですが、それぞれに交際報道が出ています。

「メンバー」が「10代~20代前半」の頃も交際報道は少なからずありましたが、いずれも「破局」という「オチ」がついていました。ですがこの数年は熱愛報道とともに「結婚」という「フレーズ」が飛び交っています。「メンバー」が年齢を重ね、また「V6」や「TOKIO」などの「先輩グループ」で結婚が続いたことから、近い将来、「嵐」の面々も結婚を発表する日は確かに訪れるでしょう。

結婚間近といわれる筆頭格が「二宮和也」です。「10代~20代」の頃には、「椎名法子、長澤まさみ、佐々木希」らとの交際報道がありましたが、現在は「フリーアナウンサー」の「伊藤綾子」との交際および同棲が伝えられています。




最初の交際報道は「2016年」でした。その時点で「2014年」から交際中とされており、であれば「2019年」現在、かれこれ「5年」近く恋人関係が継続していることになります。「二宮和也」は「35歳、伊藤綾子」は「39歳」です。既に同棲状態にあるという「2人」は、いつ結婚しても不思議ではないどころか、戸籍制度に重きを置く現在日本において、いい歳をした恋人同士が結婚を選択するのはごくごく自然です。

交際発覚当初から、「伊藤綾子」はとにかく「二宮和也ファン」からの評判が悪く、現在も「ネット」上には凄まじい「伊藤綾子バッシング」が吹き荒れています。「二宮和也ファン」が「伊藤綾子」を忌み嫌うのは、彼女が「ブログ」で幾度も「二宮和也」との交際を「“匂わせ”」て、「ファン」の神経を逆なでしてきたためです。「二宮和也」もおそらくこの「バッシング」を把握していることでしょう。それでも交際継続しているということは、「二宮和也」にとって例の「“匂わせ”」云々は、別れを選択するに足るようなものではなかったのかもしれません。

特に昨年は、「二宮和也」が「ジャニーズ事務所幹部」に「結婚を認めてもらえないのなら、事務所を辞めてもいい」と宣言して事務所は結婚を承諾した、「二宮和也」と「伊藤綾子」が「モルディブ」へ婚前旅行に出かけた、「二宮和也」が「木村拓哉」に結婚について相談していた、「伊藤綾子」が妊活のために産婦人科に通っている、「伊藤綾子」が「二宮和也」の「クレジットカード」を使っている 等々の週刊誌報道が相次いでおり、「二宮和也」と「伊藤綾子」が「“結婚秒読み”」だと見る向きが強まっていました。旅行や「居酒屋、ドライブ」などの「デート」を楽しんでいる報道もあり、どうやら「二宮和也」自身も「伊藤綾子」との交際を隠しているようには見えません。「二宮和也」が「10年」にわたって「MORE」「集英社」で連載を続けていた「二宮和也のIt[一途]」が、「今年1月」発売の「2019年3月号」で終了することも結婚の伏線だと噂され、また「バラエティ」や「ラジオ」での発言ひとつ取っても、いちいち「結婚」と紐づけられていました。

そして「2019年1月27日」に、「嵐」は「2020年末」で活動休止すると発表しました。「5人」揃っての記者会見は例を見ない評判の良さで、「嵐メンバー」の仲の良さや好感度はまたもや上昇しましたが、やはり「メンバー」の「結婚」への注目度は高く、「二宮和也」と「伊藤綾子」の「結婚」をめぐる報道が連続しました。




たとえば「女性セブン」「小学館」によれば、「昨年4月」に「二宮和也」は「伊藤綾子」と年内結婚を考え、事務所幹部に直談判しましたがもう少し待つように諭され「がまんの限界だ」と漏らしている、とありました。また「伊藤綾子」の両親に挨拶に行った「二宮和也」は「しっかり責任を取ります」と頭を下げたとも言われています。

一方、「FLASH」「光文社」や「週刊女性」「主婦と生活社」は、「二宮和也」の両親が「伊藤綾子」との結婚に反対しており、それが理由で「二宮和也」と両親は関係が悪化していると、報じています。ただし、いずれも「二宮和也」の両親が「伊藤綾子」との結婚に反対する理由については記載がありません。「週刊女性」に至っては、「伊藤綾子」が「二宮和也」に「あなたの両親からひどい仕打ちを受けている」「ほかの嵐のメンバーがふたりの邪魔をしている」と吹き込み、「二宮和也」は「嵐メンバー」や仕事関係者との会議でも「綾子も同席させて意見を聞いたほうがいいんじゃないか」と言ったなど、およそ信じ難い「エピソード」まで書かれていました。

「3月」には「週刊文春」「文藝春秋」が、「嵐」の活動休止発表の引き金の一つだったのが「二宮和也」の結婚問題であり、「二宮和也」はすぐにでも「伊藤綾子」と結婚したいのですが、東京五輪の「2020年」を集大成としたい事務所は猛反対で、ほかの「メンバー」ともすれ違いが生じたのだと、芸能記者の証言を掲載しています。「二宮和也」の母親は、「ファン」や事務所が難色を示す「伊藤綾子」との結婚を心配しており、「あの人はどうだろう。でも「息子に」嫌われちゃうから、何も言えない」と知人に漏らしているといいます。家族間にも溝ができ、「二宮和也」はしばらく実家に帰省していないそうです。一方、仕事関係者の間でも「“匂わせぶり”」が話題になっていたという「伊藤綾子」は、「2017年末」頃に「2020年には結婚できそう。それまでの我慢!」と同僚に宣言したといいます。

これほど結婚絡みの報道が相次いでいること自体、「国民的アイドルグループ」の「メンバー」であり、俳優としても高く評価されている「二宮和也」の存在の大きさを示しているとも言えますが、「プライベート」かつ極めて「センシティブ」な「結婚」事情について、いつまでも情報が飛び交っているのは気の毒でもあります。いずれにせよ「2020年末」まで「嵐」の「国民的アイドル」としての「スケジュール」は埋まっており、今日明日で唐突な結婚報告がある可能性は低いでしょう。

「2020年末」までには何らかの動きがあるかも知れませんね。



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