平野紫耀&明石家さんま★なんやねん&殴るぞ、おまえ★ガチ説教の訳

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こんばんは。
今日は「平野紫耀&明石家さんま★なんやねん&殴るぞ、おまえ★ガチ説教の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「King&Prince・平野紫耀」が、「明石家さんまの熱中少年グランプリ2019」「TBS系、5月5日放送」に出演しました。「明石家さんま」が司会を務めた同番組では、「1992年~2014年」に放送されていた「さんまのSUPERからくりTV」の「人気コーナー」「熱中少年物語」が、現代版として「14年」ぶりに復活しました。

「ゲスト」には、「3歳」から芸能活動している「芦田愛菜」も出演しました。「明石家さんま」からは「さんまのまんま」「フジテレビ系」に「芦田愛菜」が出演した際、「夏休みの宿題を一緒にやってほしい」と言われて手伝ったという、微笑ましい「エピソード」が明かされました。その流れで、「明石家さんま」が「平野なんかはちっちゃい時に」と話を振るも、「平野紫耀」は驚いた表情で硬直します。「明石家さんま」から「なんやねん!そのリアクション!」「わかるやろ!だいたい次は平野に来るって」と説教され、その天然ぶりが笑いを誘っていました。




その後、小学生から「ジャニーズ事務所」に入所し、「ジャニーズJr.」として活動する人が多い中で、「平野紫耀」は「高校1年」の入所だと明かされました。これに「えっ?」と驚く「明石家さんま」でしたが、なぜか「平野紫耀」も「えっ?」と反応しました。続け様に繰り出される「平野紫耀」の「ボケ」には、さすがの「明石家さんま」も「おまえ、ホンマ殴るぞ!」と、爆笑しつつも厳しい「ツッコミ」を入れていたのでした。

また「平野紫耀」は、「プログラミング」に熱中している小学生が作った、「明石家さんま」を「モチーフ」にした「シューティングゲーム」「おわらいかいじゅうをたおせ」にも挑戦しました。「平野紫耀」が操作する「“若手芸人”」が、「明石家さんま」を倒すという「シンプル」な「ゲーム」でしたが、攻撃を受けてもさんまは「ビク」ともせず、途中から「お笑い怪獣」に進化します。「平野紫耀」が「えっ!」と目を丸くしているうちに、あっけなく「ゲームオーバー」となってしまい「強い」と「平野紫耀」が頭を抱える一幕もありました。

さらに、名刺を持ち歩き、「年間120万円」を稼いでいるという「天才ビジネス小学生」も登場します。年間授業料が「1,500万円~2,000万円」と、世界一学費が高いと言われている「スイス」の中学校に留学するため、費用を稼いでいるのだそうです。しかも、留学が「ゴール」ではなく、将来を見据えて「セレブ」な人脈を築き、一流の企業家を目指す目標もあるといいます。




これに「平野紫耀」は「やっぱり将来の夢とかはあるんですけど、あの年で何十年後かの計画も立ててらっしゃったじゃないですか」と感心します。一方で、自分は「僕なんかまだ、明日のスケジュールもわからないのに」と明かし、「スタジオ」では爆笑巻き起こりました。

「ネット」上でも「平野くん、今日も最高におもしろかった。でも、スケジュール管理はしっかりね!」「さんまさんと対等に笑いを取ってる紫耀くんさすが~!」「返しがいちいち天才だったなあ~これはさんまさんもツッコミ入れたくなるね「笑」」と、「平野紫耀」の活躍を絶賛する声が集まっていました。

「踊る!さんま御殿!!」「日本テレビ系」に出演するなど、実は「明石家さんま」と共演が多い「平野紫耀」です。「シューティングゲーム」には勝てませんでしたが、すっかり「明石家さんま」のお気に入りの「ポジション」を「ゲット」しているようですね。

「平野紫耀&明石家さんま」「2人」の「ボケ&ツッコミ」はこれからも「ファン」にとって楽しい時間になることを予感させますよね。



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