松岡昌宏★夜空ノムコウ★SMAPが大人になった瞬間★すげー頭に残ってる

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こんばんは。
今日は「松岡昌宏★夜空ノムコウ★SMAPが大人になった瞬間★すげー頭に残ってる」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO・松岡昌宏」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「TOKIO WALKER」「NACK5」です。「5月5日」の放送では、元号が「令和」になって「1回目」の放送ということで、「松岡昌宏」が思う「平成といえばコレな7曲」を「セレクト」し、順番に紹介されました。

まず「1曲目」は、「「バブルが」弾けることもあり。でも、そっからスタートした平成の代表すべき曲ではないかと。まあよく聞いてましたし、歌いましたし、ええ。やっぱりこれは外せないな」という紹介とともに、「バブルガム・ブラザーズ」の「WON’T BE LONG」「1990」を「セレクト」しました。曲が流れたあと、「松岡昌宏」は「やっぱりさ~、いいね?これなんですよ、この感じなんですよ、ホントに。やっぱり平成っていえば、1発目にこれを流さなきゃいけないなと思いました」と語り、平成を振り返る上で欠かせない「1曲」のようです。




そして「2曲目」には「舞台やる時とかね、楽屋で必ずこれを聞いてからスタートするっていうのありましたね」という言葉とともに、「hitomi」の「LOVE2000」「2000」を放送しました。「松岡昌宏」は「テンション上がるよね!愛はどこからやってくるんだろうね、ホンットに 全然、わからん!」と、同曲の歌詞に触れつつ「ボヤ」いていました。

その後、「3曲目」に「WANDS」の「もっと強く抱きしめたなら」「1993」、「4曲目」に「カラオケ」でよく歌っていたという「福山雅治」の「HELLO」「1995」、そして「5曲目」には「SMAP」の「夜空ノムコウ」「1998」を選曲しました。「夜空ノムコウ」について、「松岡昌宏」は「やっぱりこの曲は外せないな、みたいなことに、俺の中でなり」と前置きし、「これは聞いてたっていうよりも、見てた。現場が一緒とかで、見てて」「何か新しい境地だな~っていうものを感じた。また違う引き出しを開けて、その新しい境地に、この人たちは行くんだなっていうのを、後ろで見てた っていう曲かな」としみじみします。

「夜空ノムコウ」を流したあと、「松岡昌宏」は「俺の勝手な意見だけどね、この曲からSMAPが大人になったっていうか」「歌って踊ってたSMAPから、急に何か、渋い 1人ギター持って、みたいなのを見て。うちにはね、そういう感じなかったな、みたいな」「こういう新しい引き出しがまだあるんだな、っていうのを見てたかな。すげーそれが頭に残ってる。それもまあ、平成だよね~」と当時を振り返りながら、「SMAP」への思いも明かしました。




そして、「今も必ず、誰か女子がいたら「歌えたら歌って」っていう歌、2曲」「異常に俺この2曲が大好きで。もう本当に幸せなの、これ聞いてると!」と興奮気味の「松岡昌宏」は、「6・7曲目」に「NaNa starring MIKA NAKASHIMA」の「GLAMOROUS SKY」「2006」と、「大塚愛」の「さくらんぼ」「2004」を「セレクト」しました。「いやいや、ご機嫌でしょ?「もう1回!」でしょ!? たまんないね。ホントにたまんない。いや、名曲だよ!もう日曜の朝なんて「さくらんぼ」聞いてたらOKでしょ?」と、最後は大いにはしゃいでいた「松岡昌宏」でした。

音楽の趣味嗜好だけでなく、「SMAP」への思いまで知れた今回の放送です。今回「松岡昌宏」が「セレクト」した「7曲」とともに、平成を振り返るのも良さそうですね。

「松岡昌宏」が「SMAP」のことを認めた瞬間の曲だからこそ納得せざるを得ませんよね。



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