山田涼介★歯を全部取る&VRに出会った時の感動★独特の食レポ披露

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こんばんは。
今日は「山田涼介★歯を全部取る&VRに出会った時の感動★独特の食レポ披露」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、5月11日放送」に、「山田涼介」と「有岡大貴」が登場しました。

今回は「これが巷の最高金額〜牛肉料理編〜」と題し、「ビフカツ」や肉寿司など、「 “和牛”」を使った肉料理の最高金額を調査するという企画が放送されました。「山田涼介」と「有岡大貴」を「ナビゲート」してくれるのは、牛肉の魅力を紹介した「牛肉論」「ポプラ社」の著者でもある、「“肉マイスター”」「田辺晋太郎氏」です。




まず、最高額の「ビフカツ」を求め一行がたどり着いたのは、「東京・新橋」にある、「“一見さんお断り”」の店「レストラン スギタ」です。「サンドウィッチ」のように、「パン」に「200g」の牛肉が挟まれた「ビフカツサンド」が「山田涼介」と「有岡大貴」の前に運ばれると、「うわー、すごい!」「なにこれ!?」と「2人」とも大興奮します。

なんでも、長野産の高級和牛「村沢牛」が使われているそうで、「2人」は「ビフカツサンド」の値段を予想することになります。普通の洋食店での「ビフカツサンド」の相場は「1人前1,000〜2,000円」とのことで、「2人」は「6切れ」で「6,000円」と予想しますが、実際はなんと「2万円」で、「山田涼介」と「有岡大貴」は「え~!?」と驚きます。「山田涼介」はすかさず「大変失礼いたしました!」と、予想金額が安すぎたことを店主に謝罪したのでした。

その後、最高級肉寿司を求め、「東京・西麻布」にある「和食隠れ家ダイニング」「霞町三○一ノ一」に赴く。兵庫県の上田畜産で作られた「但馬玄「たじまぐろ」」という和牛を使用した肉寿司が登場し、「山田涼介」は「「口に」入れた瞬間にほどけ始める。しゃべりながらどんどん溶けていく」「取れるもんなら、歯全部取って食べたい!」と、肉の柔らかさを表現しました。




さらに「山田涼介」は「みんなが初めて「“VR”」に出会った時の感動くらいあるよね。「うわ〜、なんだこれ〜!?」みたいなやつ」と、独特な「食レポ」を披露しました。そんな最高級肉寿司の値段は「1貫5,000円」で、これを知った「山田涼介」は、「「“滞在”」させておけばよかった、口の中に」と、またしても不思議な「コメント」を残していました。

この放送に、「ネット」上では「山田くんの食レポがいちいちツボだったんだけど!」「今日の「いたジャン」、山ちゃんのコメントが冴えてたね」「「VRに出会ったときの感動」ってうまいな「笑」」「山田くん、食レポの腕上げた?」との感想が投稿されており、「山田涼介」の独特な表現に注目が集まったようです。

「山田涼介」独特の表現力には「ファン」も納得するでしょうね。



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