二宮和也★二ノさんで思わず感涙★熱烈ファン密着企画★感動したの声続出

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こんばんは。
今日は「二宮和也★二ノさんで思わず感涙★熱烈ファン密着企画★感動したの声続出」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」です。「5月12日」の放送には、「ゲスト」に「DJ KOO、島崎和歌子、FUJIWARA・藤本敏史」らが出演しました。

番組冒頭、「二宮和也」は笑顔で「ファンのみんな、いつもありがとう!」と、なぜか「カメラ目線」で「コメント」します。「BGM」には「嵐」の「感謝カンゲキ雨嵐」「2000年」が流れるという演出がされていました。というのも今回は、「ファンレター」を「“もらう側”」の芸能人が、自身の熱狂的な「ファン」に対して感謝の気持ちを手紙で伝える、「ファンにレター」と題した企画が放送されました。「二宮和也」がいきなり「ありがとう!」と「ファン」に感謝を伝えたのは、この内容に乗っ取っていたわけです。




まずは、「結成25周年」を迎えた「TRF」の「リーダー」である、「DJ KOO」の熱狂的な「ファン」の「女性3人組」が登場します。「DJ KOO」いわく、世界中で行われる「ライブ」や地方の講演会にも必ず参加してくれるそうで、「DJ KOO」の家族にも顔が知られているそうです。そんな熱狂的な「ファン3人組」が「スタジオ」に現れると、「DJ KOO」は「長い間ファンを続けてくれてありがとうございます。TRFは26年目だけれども、良い時もそうでない時も、一番前で一生懸命に応援してくれている姿がなによりも励みで、最高のエネルギーになっています」と感謝の気持ちを伝えました。

続いて、「お笑い芸人・おいでやす小田」の熱狂的な「ファン」として、「“弟子入り”」を志願している「小学6年生」の男の子が登場します。「小田」は「去年、大阪」から東京に進出したばかりで、まだまだ全国的な知名度は低い。ですが、男の子は「小3」の時から「小田」の「ファン」で、母親と何度も「ライブ」を見に来てくれたり、手紙を送ってくれるのだといいます。「スタッフ」が男の子の自宅を訪れ、「小田」の魅力について聞くと、「他にはない笑いがあって、魅力があった。勢いがよくてツッコミどころもよくて全部完璧」と熱弁します。そんな彼、実は「アジアユース大会」で準優勝したこともある「フェンシング」の選手で、自宅には表彰状が多数飾られていました。これを見て、「二宮和也」は「絶対弟子入りしちゃダメ!」と、「スタジオ」で必死に説得していたのでした。

そして、「スタジオ」では「小田」から男の子に向け、「1番のファンでいてくれてありがとう。20歳になった時には、一緒にお酒を飲みに行きましょう。その頃には日本一のピン芸人と呼ばれているように、僕も頑張ります」「恥じないような人間になるつもりです。愛する我が愛弟子へ。世界一頼りない師匠より」と手紙が読み上げられました。男の子は「言葉がでないくらいうれしいですね」「やばい、涙出てきた」と両手で顔を覆い、それを見ている「二宮和也」も、かすかに目を潤ませていました。




この放送に「ネット」上では、「みんないろんな思いを抱えてファンやってるんだなあって、なんとなく自分と重ねて涙が止まらなかった」「私もタレントさんを応援しているから、めちゃめちゃ刺さったし、感動したし、なんだか心が温かくなった」「二宮くん、こちらこそ、いつも生きる希望を与えてくれてありがとう!」など、「嵐ファン」からも共感や感動の「コメント」が相次いでいました。

芸能人と「ファン」の間には、さまざまな絆があることがわかった今回の放送です。思わず目を潤ませていた「二宮和也」も、何か感じることがあったのでしょうか。

「バラエティ番組」でありながら感動できる番組は「ニノさん」くらいしかないでしょうね。



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