村上信五★絶対に1人暮らしがいい宣言★ウラにあるJr.時代の苦行

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こんばんは。
今日は「村上信五★絶対に1人暮らしがいい宣言★ウラにあるJr.時代の苦行」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞・村上信五」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「村上信五くんと経済クン」「文化放送、5月11日放送」にて、「“シェアハウス”」について言及する場面がありました。

今回の「ゲスト」は、「月4万円」の低価格で「日本全国住み放題」という「シェアハウスサービス」を提供している、「株式会社アドレス・佐別当隆志社長」です。同社が提供している物件の写真を見た「村上信五」は、「くっそオシャレですやん!」とその「クオリティ」に驚愕します。現在、入居希望者が殺到しているそうで、「30人」の募集枠に「1,500人」の応募が来たと聞き、「村上信五」は「わあ〜!」と悲鳴を上げて驚くばかりでした。




「佐別当隆志社長」がこの「ビジネス」を始めたきっかけは、自身が「8〜9年前」に「シェアハウス」に住み始め、現在の妻と出会い子どもを作るなど、人生を変える出会いがあったからだそうです。「佐別当隆志社長」が「シェアハウスでの体験が非常に楽しかったので。そういうふうに、いろんな人と出会えるような暮らしを、もっともっと広げていきたいな、というのが原体験」と語ると、「村上信五」はまた「はあ〜!」と唸り、興味深そうな様子でした。

さらに、妻と一緒に「シェアハウスで子育てをしたい」と希望し、現在それを実践していると「佐別当隆志社長」が明かすと、「シェアハウスファミリー!」と驚く「村上信五」。しかも「佐別当隆志社長」は、家族と「シェアメイト」、そして「ゲスト」と一緒に生活しているそうで、この暮らしは「6年前」から続いているそうです。「村上信五」はそれを聞き、「なんと開放的な暮らし。子どもはたくましく育ちますね」と深く感心していました。

ここまで「シェアハウス」の魅力に耳を傾けていたものの、「村上信五」は「絶対に1人「暮らし」がええわ~!」と「キッパリ」。その理由として、「ジャニーズJr.時代」に「“合宿所”」で過ごしていたことを挙げ、「ずっと共同生活。10代から20代の頭くらいまでは。ホテルは誰かと一緒みたいな。こんな苦行ないぞ!」と力説します。




それを聞いた「佐別当隆志社長」が「会社の人たちとかだと、やっぱりつらいですけど」と同意すると、「村上信五」は「そういうことですよねえ~」と納得します。続けて、「佐別当隆志社長」が「趣味の友だちとか海外の人とか、いろいろと教えてくれたりしたら楽しいですよ。かわいい女の子とか、いっぱい来たり」と「シェアハウス」の魅力を説明すると、「村上信五」は「最高!それ最高」とあっさり手の平を返し、笑いを誘っていたのでした。

「Jr.時代」の「“苦行”」により、他人との共同生活はこりごりだという「村上信五」です。ですが「かわいい女の子」の魅力には抗えないようですね。

共同生活の良いところも悪いところも知り尽くしている「村上信五」だけに「Jr.時代」の苦行が脳裏に浮かんでくるようですね。



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