堂本光一★JUMP公演で照明さんだと思われた★屈辱体験

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こんばんは。
今日は「堂本光一★JUMP公演で照明さんだと思われた★屈辱体験」の事をお伝えしたいと思います。

「KinKi Kids」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「KinKi Kids どんなもんヤ!」「文化放送」が「5月13日深夜」に放送され、この日は「堂本光一」が登場しました。




この日、「リスナー」からもっとも反響を集めたのは、「堂本光一」が「2018年8月31日~19年1月20日」に行われた「Hey!Say!JUMP」の「コンサートツアー」「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE」を見学したという話題でした。「堂本光一」は、「昨年11月」の長野公演を鑑賞していたのですが、「リスナー」からは「なぜ長野にいらしてくれたんでしょうか?」と質問が届きました。

「堂本光一」はまず、「そうなんです、長野公演。Hey!Say!JUMPのコンサート行きまして」と見学に来ていたことを認めます。理由については、「コンサートをやっている主催の人に、「ちょっと見てあげてもらえへんかな」ということもありまして。で、行ける日が長野「公演の日」しかなかったんですよね」とのことで、「スケジュール」の関係上、長野公演しか選択肢がなかったようです。

ちなみに、会場では「一切誰にも気づかれなかった」そうで、お忍びでの鑑賞に成功したと「堂本光一」。「照明さんが、KinKi Kidsとかやってくれてる同じ人なんですよ。で、その照明さんのいる照明卓っていうのかな。そこの近くでずっと見てましたけどね、ファンの人に一切「気づかれなかった」。見向きもせん」と苦笑いしつつ、「まあ、我々KinKi Kidsのファンに比べてお若いので、お客さんが。見る視線がやっぱ一方向なんだね」と、「ファン層」の違いと目線の違いに言及していました。




さらに「堂本光一」は「照明卓ってめっちゃ後ろではあったんけど、結構お客さんの近くにあるんですよ。そうすると、「ああ、お客さんってこういう感じで見てるんだ」っていうのが、ちょっと感じましたね。客席でその人を応援している様っていうのが近くで感じられて、ちょっと面白かったですね」と、後輩の「コンサート」で新鮮な感覚を覚えたと回想します。ですが最後には、「「お客さんが」一切こっち向かへん。ただの「“照明さん”」だと思われてた」と「自虐ネタ」で笑っていました。

この日の放送に「リスナー」からは、「わざわざ長野まで行く光一さん 後輩思いで優しいね~!」「長野まで行ったのは、そういう事情があったのか」「スタッフさんを大事にしてることもわかって、光一さんがますます好きになる」「光一さんが近くにいたら、オーラですぐ気付きそうだけどな「笑」」という声が寄せられていました。

後輩のために「スケジュール」を合わせて鑑賞しようとする「堂本光一」に「JUNPファン」も嬉しくなりますよね。



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