キスマイ★部長に言う&事務所に直訴★仕事内容のメンバー格差★不満炸裂

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こんばんは。
今日は「キスマイ★部長に言う&事務所に直訴★仕事内容のメンバー格差★不満炸裂」の事をお伝えしたいと思います。

「5月15日深夜放送」の「ラジオ」「Kis-My-Ft2のキスマイRadio」「文化放送」に、「Kis-My-Ft2・二階堂高嗣」と「横尾渉」が登場しました。最近「舞祭組」の活動がないことについて言及する場面がありました。

「4月24日」に発売された「Kis-My-Ft2」の「アルバム」「FREE HUGS!」通常盤には、「3年」ぶりに「メンバー全員」の「ソロ曲」が収録されています。それぞれ、「豪華アーティスト」から楽曲や作詞の提供を受けており、「二階堂高嗣」は「元SOUL’d OUT」の「Diggy-MO’」が作詞を手掛けた「はぐすた」を歌っています。




「二階堂高嗣」いわく「はぐすた」とは、「アルバム」の「テーマ」でもある「“ハグ”」と、星の「“スター”」をかけ合わせた造語だそうです。「SOUL’d OUT」の楽曲「ウェカピポ」「2003年」のような「キラーワードが欲しい」という、「二階堂高嗣」の要望から生まれた「ワード」だと裏話が明かされました。

また、「二階堂高嗣」は同楽曲で「“無音ラップ”」に挑戦しており、まったく音がない数秒間、滑らかな「ラップ」を披露しています。「横尾渉」はこれに「すげえな~!」と感心し、「俺聞いたことない、無音でラップする人」と「二階堂高嗣」の挑戦を称賛します。「二階堂高嗣」は「あれは大変でしたよ!」「呪文のように毎日「歌詞を」言ってました。レコーディング6時間ですよ!無音のところが!」と、収録での苦労を吐露していました。

番組の「エンディング」では、「横尾渉、二階堂高嗣、千賀健永、宮田俊哉」からなる「Kis-My-Ft2派生ユニット」「舞祭組」の活動に言及しました。今年は、「藤ヶ谷太輔」が「ドラマ」の主演に「ミュージカル初出演」、そして「ソロラジオ」が開始したほか、「宮田俊哉」も同時期に「ソロラジオ」が「スタート」し、「ドラマ」にも出演しています。そのため、「横尾渉」は「なんか2019年偏ってね?仕事。マネジャーさん」と思わず愚痴を「ポロリ」。「二階堂高嗣」も「舞祭組ごとがひとつもない!なんかおかしい」と言い、「もう1回「“部長”」に言うか?」と提案します。「横尾渉」も「言っていきましょう」と意欲的な姿勢を見せました。




この「コメント」に対し、「ファン」からは「部長って誰?私も舞祭組活動してほしいって言う!」「部長って誰だかわからないけど、活動させてください!」と、「“部長”」の存在に疑問の声が上がりつつ、「確かに今年は仕事が偏ってるよなあ~。メンバー格差がなくなってきたと喜んでたのに」「横尾さん、ニカちゃんよく言った!全員均等に仕事を入れてほしいとは思わないけど、ちょっと今の状況は不満」などの意見も聞かれました。

昨年は「コンサートツアー」を行ったり、「連続ドラマ」「○○な人の末路」「日本テレビ系」に主演していた舞祭組です。今年は昨年以上に、彼らの活躍を見ることができるでしょうか。

「キスマイメンバー」だけでなく仕事内容の格差は「他グループ」にもあり得る話ですよね。



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