伊野尾慧★めざましロケ★20分のガチ寝★もう結構&収録も拒否

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こんばんは。
今日は「伊野尾慧★めざましロケ★20分のガチ寝★もう結構&収録も拒否」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が、「5月16日」に放送されました。

「伊野尾慧」が「プライベート」で撮影した写真を紹介する「コーナー」「伊野尾ピクチャー」では、「先日、Hey!Say!JUMPのメンバー・中島裕翔が、グローブ座で行なっている「WILD」という舞台を見に行って、終演後写真を撮らせて頂きました」という「伊野尾慧」の解説のもと、「中島裕翔」との「ツーショット写真」が披露されました。




楽屋の前で撮影されたと思われる写真を見て、「三宅正治アナウンサー」から「どうでした?」と質問が。「伊野尾慧」はこれに「いや~、裕翔がすごい大人っぽくなってて」と感慨深げに語り、「お芝居でちょっとヒゲなんかも生やしたり。ちょっと意外な姿が見れました」と感想を述べていました。

その後放送された「イノ調」では、「“オフィスの仮眠室”」が「テーマ」になりました。「働き方改革」の一貫として、効率よく仕事をするため、最近、仮眠室を導入する企業が増えてきているといいます。「VTR」の冒頭、「スタッフ」から「今日のロケは、たっぷり寝てもらいます」と聞かされた「伊野尾慧」は、「寝るロケ!? ちょっと待ってくれよ。俺だって、「“プロ”」だぞ。ロケ中に寝るわけないだろ!」と一蹴します。ですが、「スポーツブランド」の会社を訪れ、「カプセルホテル風」の仮眠室で横になった「伊野尾慧」は、すぐに「あっ、ダメだこれ。寝れちゃうね」といい、即就寝する事態になりました。

なんと「伊野尾慧」、そのまま「20分間」起きてこず、社員から「他にも見ていただきたいところがあるので、起きていただけますか?」と声をかけられるまで、ぐっすり眠っていました。「伊野尾慧」は掛け布団を抱きまくらのようにしつつ、「うーん いや、もう結構です」と「ポツリ」。「“プロ”」も熟睡させてしまうほど、寝心地のいい空間だということが証明されたのでした。




その後訪れた「寝具メーカー」では、仮眠室にさまざまな「“安眠グッズ”」が用意されており、横になるだけでなく、座ったまま仮眠を取ることもできるといいます。「テーブル」に置かれた「安眠クッション」に顔を埋めた「伊野尾慧」は、「あ~ これ、めっちゃいい」「うわ~、めっちゃ気持ちいい!」と言いつつ「カメラ」に寝顔を晒し、「もうダメだ」と「ウトウト」しました。

同社では、仮眠室の利用を「“15分間”」と決めているそうで、それを聞いた「伊野尾慧」は「15分じゃ寝足りなくないですか?」と質問します。「長い時間寝てしまうと、夜の睡眠に影響が出てしまう」と社員から説明を受けますが、「15分じゃ足りない気がするなあ」と譲らない「伊野尾慧」。ですがその後、「15分間」で効率よく睡眠が取れるよう、仮眠室にさまざまな工夫がされていることが明らかになり、「こういったものをモデルケースにして、各会社も取り入れていくことが大事なのかなと思いました」と「コメント」していました。

放送後、視聴者からは、「気持ちよさそうに寝ている伊野尾くん、これはずっと見ていられる「笑」」「伊野尾ちゃんの寝顔がたくさん見られて幸せだった~!ありがとう「めざましテレビ」!」「ガチ寝してたけど疲れてるのかな?ゆっくり休んでね!」という声が寄せられていました。

「ロケ」中の短い時間にも寝てしまうくらい疲れが「ピーク」にきているのかも知れませんね。



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