有岡大貴★ポン菓子機★聞いてねぇよ&死ぬかと思った★レトロ自動販売機

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こんばんは。
今日は「有岡大貴★ポン菓子機★聞いてねぇよ&死ぬかと思った★レトロ自動販売機」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、5月18日放送」に、「有岡大貴」と「八乙女光」が登場しました。「イワイガワ・井川修司」と「岩井ジョニ男」を「ゲスト」に迎え、昭和を感じる「“ノスタルジースポット”」をめぐりました。

今、若者の間で「岩井ジョニ男」の「インスタグラム」が「“昭和を感じる”」と話題になっているのだそうです。ちょび髭に「メガネ、スーツ姿」という「昭和スタイル」の「サラリーマン」に扮した「岩井ジョニ男」が、年季の入った居酒屋や、「レトロ」な風景を「バック」に撮影した写真が「アップ」されており、昭和を知らない世代から支持を集めているといいます。




まず最初に、群馬県にある「ドライブイン七輿」に到着した一行です。ここは、「“レトロ自動販売機の聖地”」と呼ばれ、瓶の「コーラ」の自販機や、「トーストサンド、ラーメン」などさまざまな「レトロ自販機」が並んでいます。平成生まれの「有岡大貴」と「八乙女光」は、どの自販機も「見たことない!」と驚いており、終始珍しそうな表情を見せていました。

そんな中、自販機の「ラーメン」が何分で出来上がるか予想することになります。それぞれ「カップの即席麺だと3分かかるんで、3分以上は絶対かかる」「八乙女」「俺、10分くらいかかると思うな」「有岡」と答えたものの、実際は「30秒」ほどで完成し、あまりの早さに衝撃を受ける「2人」でした。「有岡大貴」は「こんなに早いと、麺とかも固そう」と味に疑問を抱いていましたが、実際に食べてみると「あ、おいしい麺!ラーメンだ」「チャーシューめっちゃうまい!」と大満足の様子でした。

次に向かったのが、駄菓子屋でおなじみの「“ポン菓子”」を作っている、千葉県の「石橋農園」でした。「ポン菓子」作り未体験の「有岡大貴」と「八乙女光」が、実際に「ポン菓子機」で作ってみることにしました。原材料である米を「ポン菓子機」に入れて「15分」加熱し、最後の仕上げ「カナヅチでポン菓子機の出っ張りを叩く」という工程は、「有岡大貴」が担当しました。




「有岡大貴」は「え、ちょっと怖い」と及び腰になりながら、「ホント、思いっきりいっていいんですね?」と確認します。怖がりながらも、両手で「カナヅチ」を思いっきり振り下ろすと、「ポン菓子機」は「ポン!」という大きな音を立て、白い煙を出しながら爆発します。その瞬間、「有岡大貴」は「おわ~!」「ちょっと待って!聞いてねえよ!」と絶叫し、「死ぬかと思ったぜ、本当に!」「本当ビビりすぎて、後ろ見ちゃったよ。テレビ的じゃないリアクションしちゃった 自分の身を守りにいっちゃった」と反省していたのでした。

この放送に「ネット」上では、「テレビ的じゃないリアクションに反省する有岡さん、えらいなあ「笑」」「有岡くんビビリなのによくがんばった!」「ポン菓子ってこんなふうに作るんだ、知らなかった~」などの「コメント」が投稿されていました。

「平成」から「令和」になっても「レトロ自動販売機」の役割が終わってないのが嬉しいですよね。



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