横山裕&村上信五★関ジャムで見せた変化★ビックリ&胸アツ★ファン感動

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「横山裕&村上信五★関ジャムで見せた変化★ビックリ&胸アツ★ファン感動」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」がさまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ」「関ジャム完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「5月19日」の放送では、久しぶりに「横山裕」と「村上信五」が「ジャムセッション」で歌声を披露し、「ファン」から歓喜の声が上がっていました。

今回は、歌手生活「45年」を超えた「さだまさし」と、「さだまさし」の「大ファン」を公言する「JUN SKY WALKER(S) ・寺岡呼人」を「ゲスト」に迎え、「改めてちゃんと聴こう!さだまさし」特集が行われました。「寺岡͡呼人」によると「さだまさしの曲を紹介するには「放送」時間が足りない」ということで、「3曲」を「ピックアップ」して、歌詞の意味や世界観をじっくりと紐解くことになりました。




実在する医師の「エピソード」を元に制作し、「2013年」に「さだまさし」自ら小説化、「2015年」に「大沢たかお主演」で映画化もされた「風に立つライオン」「1987年」。「12分33秒」にも及ぶ楽曲で、「1人」の女性の誕生から嫁ぐまでを兄目線で書かれた「親父の一番長い日」「1979年」。「さだまさし」が「主演・音楽監督」を務めた映画「翔べイカロスの翼」「1980年」の主題歌で、「ピエロ」の興行中に転落死した若者の実話に基づき書かれたという「道化師のソネット」「1980年」の「3曲」が解説されました。

「さだまさし」本人が歌詞に描かれた深い物語を解説し、出演者は深くうなづきながらそれを聞いていました。「親父の一番長い日」を聞いた「横山裕」は、「ほんま、映画1本見終わった感じやね」と「コメント」しており、「錦戸亮」が「気抜いたら泣きそうになる」と感想を述べた横では、「ゲスト」の「フリーアナウンサー・川田裕美」が思わず涙を流す場面もありました。「関ジャム」としては珍しく、終始しんみりと落ち着いた雰囲気で番組が進行していました。

そして、「ジャムセッション」の「コーナー」では、「横山裕」の「ボーカル&パーカッション」、「村上信五」の「ボーカル&キーボード」、「安田章大」の「ボーカル&キーボード」で、男女の出会いから結婚を描いた「さだまさし」の楽曲「雨やどり」「1977年」を披露しました。




「さだまさし」を中心にして、「横山裕、村上信五、安田章大」の順で後ろに並んでいたのですが、「村上信五」が「ソロ」で「キーボード」を弾き始める際、「タイミング」を合わせるために「横山裕」が「村上信五」を見つめており、「ファン」はその場面に釘付けになったようでした。「ネット」上には「ヨコ、めっちゃ村上さんのこと見てますやん!」「隣り合わせのヨコヒナにウルっときてしまった」「ヨコヒナを隣同士にしてくれてありがとうございます!」など、大興奮の感想が投稿されていました。

また、「2人」の歌声については「本当、歌上達したなあ~!まだまだうまくなりそう!」「ヨコヒナ、確実に歌うまくなってるよね!? ビックリした!」「2人が隣に座って演奏してたの胸アツ!歌もめっちゃ上手だった!」との声が聞かれました。「関ジャニ∞」としては「ボーカル」を担当する機会が少ない「横山裕」と「村上信五」ですが、今後は「2人」の歌声をたくさん聞かせてほしいものですね。

「ヨコヒナファン」の心を心を掴んだ「2人」には脱帽ですよね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。