藤井流星★蜘蛛料理★アホ&食べない★スタッフに反抗した訳

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こんばんは。
今日は「藤井流星★蜘蛛料理★アホ&食べない★スタッフに反抗した訳」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「メンバー」が「人に役立つミッション」に体当たりで挑む「エージェントWEST!」「朝日放送」です。「5月18日」深夜は、「藤井流星」が街の「ウワサ」を検証する「コーナー」が放送され、いつにも増して体を張った「ロケ」をする「藤井流星」の姿が大きな反響を呼びました。

今回は、日本人がまったく知らない海外の「絶品料理・国宝グルメ」を調査するという内容でした。まず最初に「藤井流星」が訪れたのは、東京にある「パキスタン料理専門店」でした。恐る恐る席に着いた「藤井流星」の前に出されたのは、一見普通の「カレー」にしか見えない料理です。さっそく食べてみた「藤井流星」は「おいしい!」と絶賛しますが、実はこの料理、「“羊の脳みそ”」を使った「ブレーンマサラ」というものでした。




料理に使用する羊の脳みそが実際に出されると、その「グロテスク」な見た目に絶句する「藤井流星」。それでも料理は絶品らしく、「国宝です!普通のカレーより好きかも。日本に広まってほしい!」と「オススメ」していました。

次に訪れたのは、新宿の路地裏にある怪しい中華料理屋でした。ここでまず出された料理は、「“食用のハト”」を使った料理でした。物怖じせずに「ハト」にかぶりついた「藤井流星」は、「俺は好き!」と余裕の表情を見せますが、中華料理の奥深い「“国宝グルメ”」はこれだけでは終わりませんでした。

料理が出てきた瞬間、「アホちゃう?絶対これは食べないでしょ?」と「藤井流星」が思わず顔をしかめたのは、なんと「“食用の蜘蛛”」を素揚げにしたものでした。「何でも食用にしたらええってもんちゃいますよ」と躊躇する「藤井流星」でしたが、腹をくくって蜘蛛を頭から丸かじり!すると、「スタジオ」で「VTR」を見ていた「メンバー」からは「よういったな!」「すげえな流星!」「ちゃんといったね!」「めっちゃエライ」と、称賛の声が相次いでいました。




放送を見ていた「ファン」も、蜘蛛を丸かじりした「藤井流星」の「インパクト」が強かったようで、「流星さんかっこよすぎ!めちゃくちゃ男前!」「流星くん、体張ったね~!頑張ってて偉い!」「ゲテモノばっかり食べてたけど、流星くんの顔面は美しいし、反応もかわいいかった」との反応が寄せられていました。

「藤井流星」は同番組で、食用の土を食べたり、「バロット」という孵化直前の「アヒル」の卵を食べたり、「“ゲテモノ”」担当になっている模様です。一体どこまで体を張るのか、注目したいですね。

「藤井流星」の「ゲテモノ料理」に立ち向かう勇気には頭が下がりますよね。



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