三宅健★近藤麻理恵にラブコール★完璧な動線で、無駄のない生活

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こんばんは。
今日は「三宅健★近藤麻理恵にラブコール★完璧な動線で、無駄のない生活」の事をお伝えしたいと思います。

「V6・三宅健」が「パーソナリティ」を務める「三宅健のラヂオ」「bayfm」です。「5月20日深夜」の放送では、「ゴールデンウィーク」中の出来事について語られました。

番組冒頭、「三宅健」は「10日間」と長かった今年の「ゴールデンウィーク」を振り返り、「僕はどこにも、結果的には行かなかったんですけども。仕事はチラホラしてましたけど。それでも休みが取れたんで」と告白しました。休みはあっても予定はなかったため、「だったらいっそのこと、どこにも行かないという選択肢だったんですけど」と自宅で時間を過ごしたそうです。




休み中は「掃除、断捨離、部屋の模様替え」をして過ごしたという「三宅健」です。断捨離をするため、棚などから一度物を出したそうですが、「パッと周りを見渡したら散らかってる、最悪のパターン」に陥ったといい、片付けは「“長期戦”」となった様子でした。

この話の流れで、「三宅健」は「人生がときめく片づけの魔法」「サンマーク出版」でおなじみの「片付けコンサルタント・近藤麻理恵」の名前を出し、「完璧な動線で、無駄のない生活に順応した場所に、すべての物の居場所があるっていうようなシステムを、1回組んでほしいですね」と「プロ」の手を借りてみたいと発言しました。

そんな「三宅健」は「同ラジオ」で度々、「インテリア」に対するこだわりを語っており、今回も家具の話を展開しました。部屋にはお気に入りの品として、「アメリカ」の有名な建築家である「フランク・ロイド・ライト」の照明があるそうで、「三宅健」いわく、映画や「ドラマ」で見られる「オシャレ」な部屋には、必ずといっていいほど「フランク・ロイド・ライト」の家具や照明が登場するのだそうです。「同じものを持ってる人間としては、それがすごく嫌で。「これ買えばおしゃれだって思ってるんでしょ?」って自分が言われてるみたい」と、複雑な心境を明かしていたのでした。




その後も部屋にある家具や、模様替えの話などを楽しそうにした「三宅健」です。そして「忙しいと家の中も整理されなくなっていくから。旅行に行くのもステキなことなんだけど、休みの時間を有効活用して、家の中の物を見直して整理してあげるのは、自分のマインドの整理整頓にもつながる」とまとめ、片づけの大切さについて伝えました。

この放送に「ネット」上では、「心に余裕がないと、部屋って散らかるんだよね。健くんの話、勉強になった」「健くんインテリア話面白かったな~。お気に入りのものに囲まれた空間でくつろぐのはいいよね」「マインドの整理整頓か 私も時間作って大掃除しよう!」などの「コメント」が寄せられ、刺激を受けた「ファン」は多かったようですね。

長い休みがあるからといって無理矢理に外出しなくても部屋の片づけや模様替えに時間を費やす休み方もありかも知れませんね。



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