平野紫耀★スタッフに何でそんなこと言う★噛み付いた訳

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こんばんは。
今日は「平野紫耀★スタッフに何でそんなこと言う★噛み付いた訳」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」を放送しました。「5月20~24日」の放送回には「平野紫耀」が登場し、「アーチェリー」に挑戦しました。

今回挑戦する競技について明かされる前、「スタッフ」から「今回は平野くんの得意なやつ」「やったことあるやつ」と「ヒント」をもらい「弓道ですか?」と答えていたように、「平野紫耀」は「ドラマ」「花のち晴れ~花男Next Season~」「TBS系、2018」で弓道を経験済みな上、「オールスター感謝祭’18春」では「アーチェリー」で得点を競う「コーナー」に登場していました。




とはいえ、競技としての「アーチェリー」に挑戦するのは今回が初めて。的は弓道の「2倍以上」遠い「70m」先にあり、「プロ」が使用する弓は重さ「3kg」です。弦も非常に硬いようで、引く力は「約20kg」が必要になるといいます。筋肉自慢の「平野紫耀」でも「硬っ!」と悲鳴を上げていましたが、いざ弓を引いてみると「ちょっと待って、ちょっと待って!」と先生から「ストップ」が入ります。なんでも、顎の下まで弦を引けばいいところ、「平野紫耀」は手が耳に触れるほど弦を引いており、力を入れすぎていたようです。

試しに的を狙って矢を射るも届かず、「平野紫耀」が「先生は的まで届くのにどのくらいかかったんですか?」と質問すると、「6~7年かかりましたね」と衝撃の事実が明かされます。これを聞いた「平野紫耀」は、「もうちょい距離縮めよう!?」と苦笑いします。そこで、的の距離を「10m」まで近づけ、再度挑戦することにしました。

弓先の照準を的に合わせるべく片目を閉じようとした「平野紫耀」は、「あっ、ヤバイ!ウインクできないんだ俺」と思わぬ問題に気がつきます。これには「スタッフ」も「練習して!アイドルとしても」と「ツッコミ」を入れ、なんとか「ウインク」をして見せる「平野紫耀」です。そのまま弓を引くと、なんと一発で的に命中させました。ですが、的の中心からは外れていたため、「平野紫耀」は「俺ちゃんと「照準を」真ん中に当ててたんですよ!」と不満げな表情を見せます。




その後、先生が器具を調整をしていなかったため照準が合わなかったと説明すると、「僕は悪くないってことですよね?」と「平野紫耀」が質問します。調整後の「2発目」では「ズバリ」真ん中に命中し、「スタッフ」も「すごいじゃん!」と称賛します。ですが「スタッフ」は続けて「照準の合わせ方がよかった?」といい、遠まわしに「平野の実力ではない」と言いたげでした。この発言には、「平野紫耀」が「何でそういうこと言うんですか?何で上げて下げるんですか、俺のこと!」と猛反論していたのでした。

ですが、「平野紫耀」は「“X”」と呼ばれる的のど真ん中にも矢を命中させ、先生から「すご~い!才能あると思います!」と褒められます。最後は的についた風船をいくつ割れるか先生と対決を行い、「平野紫耀」の逆転勝利で勝負強さを見せつけたのでした。

そんなかっこいい場面を演出した「平野紫耀」ですが、対決の途中で的の空白部分を「「“空腹”」がデカイ」と言い間違えてしまいます。これには先生も周りの「スタッフ」も大爆笑し、「ファン」からも「すべての発言がかわいすぎる「笑」」「さすが紫耀くん、天然であり天才!」「かっこいいだけじゃないのが平野くんの魅力なんだよな~!」などの声が集まっていました。

「平野紫耀」の実力を認めているからこその「スタッフ」の「ジョーク」交じりの「イジリ」には笑ってしまいますよね。



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