岡田准一★粗品イジリ★鬼畜ドS&いい仕事してたと反響

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こんばんは。
今日は「岡田准一★粗品イジリ★鬼畜ドS&いい仕事してたと反響」の事をお伝えしたいと思います。

「5月24日」に放送された「アメトーーーーク2時間SP」「テレビ朝日系」の「ビビリ‐1グランプリ」に、「KAT-TUN・中丸雄一」が参戦しました。「千原ジュニア、狩野英孝、FUJIWARA・藤本敏史、霜降り明星、ミキ・亜生」も出演し、「スペシャルゲスト」には「V6・岡田准一」が登場しました。




昨年放送された「ビビリ‐1グランプリ」で、「“初代ビビリ王”」に輝いた「中丸雄一」です。前回王者として参戦した「中丸雄一」に対し「普通にレギュラーとしてジャニーズおるやん!」と、「MC」の「雨上がり決死隊・宮迫博之」から「ツッコミ」が入るも、「中丸雄一」は「すごくうれしいんですけど」と喜びます。ですが、急におどかされるのではないかと怯えており、早速「怖いですよね、もう」と「“ビビリ王”」の風格を漂わせていました。

今回行われた「“ビビリロード選手権”」では、「約45m」の間に「9個」の「トラップ」が仕掛けられた障害物競走のような「ルート」が用意され、「叫ばずにどれだけ耐えられるか」を競うことになりました。ここでも「中丸雄一」の「ビビリ」ぶりは炸裂しており、「“椅子に座って水を飲んだら床から手が出て足首を掴まれる”」という「トラップ」では、驚いて水を吐き出すだけではなく、「やめてください、やめてください 本当にすみません」と謎の謝罪を繰り返し、「スタジオ」の笑いを誘いました。

さらに、「“マネキンと握手すると電気が流れる”」「トラップ」では、電気に「ビビ」って逃げた先に、その前の「トラップ」で使われた本物の鳥のように羽ばたく「“ラジコン鳥”」がいて、二度驚いてしまう「中丸雄一」でした。さらに、「ラジコン鳥」から逃げた先には「マネキン」の手があり、背中に突き刺さる「ミラクル」まで起こしていたのでした。「中丸雄一」は「驚いても、みっともなくならないようにしよう」という「テーマ」で頑張っていたようですが、「VTR」を見て「亀梨「和也」くんは水吐かないですね、やっぱり」と反省しました。




最終的に、「霜降り明星・粗品」が「第2代ビビリ王」に輝いたのですが、これに「岡田准一」の「“ドSセンサー”」が反応します。出演者全員で手をつなぎ、真ん中にいる人物が電気を溜めた水を持って、隣の人にそれを飲ませると全員に電気が走るという実験を行うことになると、「岡田准一」は楽しそうに、水を持つ相手に「中丸雄一」、それを飲む人物に「粗品」を指名します。「粗品」にいたっては、「岡田准一」から虫のおもちゃを顎に当てられ、「キャ~!!」と絶叫して「スタジオ」から逃げ出すほどの災難にも見舞われました。

放送後、「ジャニーズファン」からは「岡田の容赦ない鬼畜ドS具合がスゴい」「中丸くん含む芸人さんたちが震え上がってた「笑」」「最後、岡田くんがいい仕事してた!」「岡田くんの餌食になった粗品さん、おそらく今後もイジられ続けると思います!」などの声が集まっていました。

「岡田准一」の「粗品」に対する容赦ない「ドS攻撃」に「ファン」も楽しめたようですね。



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