二宮和也★ドラマ撮影現場の不満を吐露★耐えるしかない&いらない★訴えたコト

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こんばんは。
今日は「二宮和也★ドラマ撮影現場の不満を吐露★耐えるしかない&いらない★訴えたコト」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「BAY STORM」「bayFM」が、「5月26日」に放送されました。

この日もさまざまな話題が取り上げられていましたが、その中でもっとも「リスナー」が反応していたのは、「幼稚園、小学校でエレクトーンやピアノを習っていましたが、上達せず辞めました。どうやったら練習が続きますか?」という、「リスナー」からの「メッセージ」でした。




これに「二宮和也」は「俺も練習、大っ嫌いなんですよ!」と力強く共感し、「耐えるしかないですよ、もうひたすらに」と「アドバイス」します。さらに「ドラマとか、もういらないもん、テストとか。もう本番だけでいいっていつも思ってる」と、「ドラマ撮影時」の「リハーサル」への不満を吐露します。とはいえ「俺だって大人だもん、しっかりした。社会の波にちゃんと揉まれて、テストだってするよ」と、現場の空気を乱すようなことはしないと語っていました。

その後、「ラジオなんか練習ないじゃん。これを仮にだよ、1本をリハーサルしてたとしたら、どうします?」と「スタッフ」に質問した「二宮和也」です。「きっちりやりたいから練習するってのもさ。いや~苦痛だよ。「スタッフ」2人は苦痛だよ絶対。そんな人がパーソナリティだったら」と「スタッフ」の負担を想定し、今後も「ラジオ」は「リハーサル」を行わない方針でいく様子でした。「“練習”」について、改めて「やっぱさ、1発目が一番いいと思っている人間だから、練習をしたくならないんだよ」と語ったのでした。

そんな「二宮和也」にも「練習がすごく楽しい時」があるらしく、それは大好きな「ゲーム」「パズドラ」をやっている時なのだそうです。ある目標を「クリア」するため、練習しながら作戦や「キャラクター」の特性を「メモ」するという「マメ」な一面を明かした上で、「二宮和也」は自分で「めんどくさくね!?」と「ツッコミ」ました。




ですが、「ゲーム」以外は練習嫌いだという「二宮和也」は「踊りとかもそうだけど、「そんだけ練習したらできるよ」って思っちゃうの。人様に見てもらうんだから精度を上げなきゃいけない、質を上げなきゃいけないって点では練習が必要だけど、どっかで「そんなことは必要ねぇぜ」って思ってるわけ」と、自身の思考回路を説明します。続けて「踊る前に準備体操もしないし、コンサートの前とかにストレッチもしないし。一発出た感じで「ぶつかりたい」と思ってるわけ」と、「二宮和也」なりの「“練習哲学”」を披露していました。

この日の放送に「リスナー」からは、「二宮くん、さすがとしか言いようがない!」「練習嫌いでも完璧にできるからすごいよね」「そう言っといて、本当は誰よりも練習しているんだよね?」という声が集まりました。

「ファン」の言うように「二宮和也」なりの「やり方&方法」で見えない努力をしているように思えますけどね。



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