松岡昌宏★ガラケー廃止の報に愕然★追い込んでく感じ&じゃあ使わないと憤怒

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こんばんは。
今日は「松岡昌宏★ガラケー廃止の報に愕然★追い込んでく感じ&じゃあ使わないと憤怒」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO・松岡昌宏」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「TOKIO WALKER」「NACK5」です。「5月26日」の放送では、「松岡昌宏」が「“ガラケー”」から「“スマートフォン”」への移行について、強い抵抗感を持っていることが明かされました。

「2020年代」に「ガラケー用」の電波が廃止になって、「ガラケー」も廃止になると知りました。松岡くんはスマホにチェンジされるんですか?」という「リスナー」からの「メッセージ」を読んだ「松岡昌宏」は、「ホント、これ!? 電波を飛ばさないってことは、ガラケーなくなるってことなの?じゃ、今までガラケー持ってた人は、「もう携帯使えませんよ」ってことだよね?」と愕然します。続けて「じゃあ、使わないです、もう。そんなんだったら。だって、勝手に「電波を」飛ばさねえ、飛ばすっていうさあ」と不快感を表しながら、なんと「“携帯を持たない宣言”」をしてしまいます。




「松岡昌宏」は「ガラケー持ってる人を、こうやってなんか追い込んでく感じ?はあ〜」と深い溜め息をつき、「ガラケーって言うのも、だんだんイライラしてきてんだけどさ」と憤慨します。そして「携帯電話ね、そもそも。携帯電話っていうものをさ、スマホに変えるっていうのは、全然違うわけじゃん?」と、「松岡昌宏」の中で「“スマホ”」は携帯電話に分類されていないと主張します。その理由として、「携帯電話って、「“電話”」の機能だからさ。携帯できる、もうそれだけでいいって言ってんのにさ。あんなゴチャゴチャして余計なもん、いらねーんだもん」と、「スマホ」の多機能なところが、「松岡昌宏」としては逆に不要なのだと熱弁しました。

ですが、「ガラケー」が使えなくなるのは「20年」ではなく「20年代」だという「リスナー」からの「メッセージ」を確認すると、「松岡昌宏」は「ああ、ゴメン、ゴメン。ホントに、取り乱してしまったよ!焦ったよ、ムリだよ!1年とかでさ、いきなり「廃止ね」って言われたら」とひとまず安堵します。そして「テレビのデジタル「化」だって、あんだけ時間かけていったんだから、せめて2〜3年はちょうだいよ」「本当、余計なのいらないからさ、電話とショートメールだけできるスマホ作って!」と懇願したのでした。

その後、「松岡昌宏」は「メッセージアプリ・LINE」についても言及します。なんでも、「松岡昌宏」は複数人で「メッセージ」のやりとりができる「“グループLINE”」の機能が気に入らないらしく、「そういうのに入りたくないから、俺、「スマホを」持ってないっていうのがあんだもん」と「キッパリ」。続けて「誰が読んだ、誰が読んでないとかってなるんでしょ?めんどくせ~!」と心底うんざりした様子で、「グループLINE」の嫌な点を並べていきました。




「例えばじゃあ、5人グループがいたとするよ。6人でもいいや。でも6人いて、1君、2君、3君、4君、5君、6君がいて、5君のことがあんまり好きじゃないのに、5君にも教えなきゃいけないんでしょ、それ。超めんどくさくね?」といい、「だったら「俺、ショートメールしかできないから、「メッセージを」送りたい人いたら、ショートメールちょうだい」でいいじゃん!」と主張します。さらに「俺ね、みんなで手を繋いで歩くのが大嫌いな人間なのね!」と宣言し、最後は「何かイヤだなあ〜。すげえ、「気分が」落ちたよお~」と、近い将来訪れるだろう「“ガラケーの終焉”」を憂いていたのでした。

「松岡昌宏」が「スマホ」を避ける理由が、「みんなで手を繋いで歩くのが大嫌い」という性格にあることがわかった、今回の放送です。果たして「松岡昌宏」が「スマホ」を持つ日はくるのでしょうか、はたまた本当に「“携帯を持たない”」選択をするのか今後に注目したいですね。

男前「松岡昌宏」らしい携帯電話へのこだわりに「カッコ良さ」を感じてしまいますよね。



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