田口淳之介★10年前から大麻使用報道★脱退ではなく解雇★臆測広がる

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こんばんは。
今日は「田口淳之介★10年前から大麻使用報道★脱退ではなく解雇★臆測広がる」の事をお伝えしたいと思います。

「5月22日」に大麻取締法違反の疑いで現行犯逮捕された、「元KAT-TUN・田口淳之介容疑者」です。長年交際を続けている「女優・小嶺麗奈容疑者」とともに逮捕され、所持していた大麻については、「2人のもの」「田口」「自分のもの」「小嶺」と意見が食い違っていることが報道されていました。そんな中、「27日」には「田口淳之介」が「10年ほど前から大麻を使い始めた」と供述しているという新たな情報が飛び出し、「ネット」上では「ひどい裏切り」だと批判されています。

「10年前」といえば、「田口淳之介」はまだ「ジャニーズ事務所」に所属しており、「KAT-TUN」としても「8日間連続」で「東京ドーム公演」を行うなど、人気絶頂の「タイミング」です。そのため、「ファン」からは「KAT-TUN時代からってことは、コンサートでアイドルしてた時も大麻使ってたってこと?本当最悪」「田口くんのことが好きで買ってたCDやグッズのお金が、全部大麻に消えたのかと思うと吐き気がする」「10年前から大麻って 夢中で応援してたのがアホらしいわ」との声が上がっており、「ショック」を隠せないようです。




今回の報道を受け、「KAT-TUNのメンバーは知ってたんじゃないの?」「事務所は「“解雇”」したのかも」との指摘も見受けられます。

元々「6人」だった「KAT-TUN」から「赤西仁、田中聖」が脱退し、「16年3月」に「田口淳之介」が「3人目」の「グループ脱退者」となりました。その理由について、「田口淳之介」は「18年4月」に出演した「バラエティ」「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」「読売テレビ」で、「リアルな30歳の田口淳之介という人生を歩きたかった」と語っています。ですが今回の逮捕を受け、「ネット」上では「田口の脱退理由って大麻だろ?」「なんか裏があると思ってたけど、解雇はこれが理由か」などと、臆測が広がることになりました。

「2013年」には「度重なるルール違反があった」として、事務所から「“解雇”」される形で「KAT-TUN」を脱退した「田中聖」も、「2017年」に大麻取締法違反の容疑で逮捕されています。




「田中聖」はその後「“不起訴処分”」になっていますが、同じ「グループ」に所属していた人物が「2人」も大麻所持で逮捕されるのは、異例中の異例です。しかも、「田口淳之介」の証言で「KAT-TUN時代」から大麻を使用していたことが明らかになってしまったため、「ファン」からは「田中も田口も、これ以上グループの名前に傷をつけるな!」「今のKAT-TUN3人がかわいそう 本当に許せない」「グループを辞めても「“元KAT-TUN”」と言われ続けることを自覚してくれ」など、怒りの声が噴出しています。

薬物に一度手を染めてしまったら、なかなかその沼から抜け出すのは難しいと言いますが、長い年月をかけてでも「田口淳之介」が更生してくれることを願うばかりですね。

「10年前」から「ファン」や「メンバー」を騙した形で使用し続けていたと思うと残念でなりませんね。



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