マリウス葉★ジャニーズ辞めたい★報道の背景★中島健人だけ推しに不安

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「マリウス葉★ジャニーズ辞めたい★報道の背景★中島健人だけ推しに不安」の事をお伝えしたいと思います。

「パニック障害」で療養中の「松島聡」を除き、現在「4人」で活動中の「Sexy Zone」ですが、昨年、「メンバー」の「マリウス葉」が「ジャニーズを辞めたい」と関係者に直訴していたと、「ウェブサイト」「文春オンライン」が報じています。「デビュー当初」、「メンバー」の「“格差売り”」、「ジャニー喜多川社長」の「Sexy Zoneは3人」発言などで、さまざまな波紋を起こしてきた「Sexy Zone」が、またしても「ファン」を不安にさせる状況に陥ってしまったようです。

記事によると、「Sexy Zone」は昨年「デビュー」の「King&Prince」に「ファンクラブ数」を追い抜かれ、「メンバー」内にも混乱が発生しているといいます。さらに「マリウス葉」は、「アイドル」をやっている自分は本来の自分ではないと、昨年関係者に「ジャニーズを辞めたい」と、涙ながらに訴えたのだそうです。




「一部マスコミ関係者」の間では、「松島聡」も同様に、「ジャニーズ」からの離脱を考えているのではないかといった「ウワサ」が流れています。もともと「Sexy Zone」は「5人」で「デビュー」したものの、その「1年後」には、「佐藤勝利、中島健人、菊池風磨」の「3人体制」が固定され、「マリウス葉」と「松島聡」はまるで「3人」の「“添え物”」のような扱いを受けるようになりました。「メンバー間」で「“格差”」を生むという売り出し方は、「ファン」の間で「大ブーイング」を巻き起こしたものです。当時は「飯島三智氏」が「マネジメント」を担当していたため、この「“戦略”」を考案したのは「飯島三智氏」だとして、「ファン」が批判の声を上げることもありました。

ですが、「3人:2人」の構図を押し出していたのは、ほかならぬ「ジャニー喜多川社長」だったという指摘もあるようです。

ある記者会見で、「ジャニー喜多川社長」は「マスコミ」に対し「Sexy Zoneは「中島健人、佐藤勝利、菊池風磨の」3人だから」と発言したようです。関係者は大慌てで、すぐに訂正を入れ、その後「ジャニー喜多川社長」も「5人でSexy Zone」と話すようになりましたが、「一部芸能マスコミ関係者」の間では、「それでもやはりジャニー社長は「“3人体制”」を構想しているのでは」などと大きな話題になりました。




さらに「2014年、Sexy Zone」は「佐藤勝利・中島健人・菊池風磨」を軸に据え、人数を固定しない「流動的なグループ」になるという発表もありましたが、ここ数年は、「5人」での活動が定着していました。

さまざまな困難を乗り越えて活動を継続してきた「Sexy Zone」ですが、「現状グループ」としては、事務所から優遇されておらず、「メンバー」の中で「中島健人」だけが突出して推されていることは間違ありません。この状況に、「松島聡」や「マリウス葉」が、肩身の狭さを感じたり、不安な気持ちを抱くことはごく自然な流れと言えるでしょう。

またしても「“分裂危機”」が取り沙汰されるようになった「Sexy Zone」ですが、「ファン」の「モヤモヤ」を吹き飛ばすような「コメント」を、ぜひ本人たちの口から聞きたいと思います。

「グループ」内での格差売りをしてしまうと肩身の狭さを感じてしまい脱退の文字が浮かんできてしまうようですね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。