山下智久★インハンド★視聴率急落★滑舌悪い&字幕ほしいと指摘

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こんばんは。
今日は「山下智久★インハンド★視聴率急落★滑舌悪い&字幕ほしいと指摘」の事をお伝えしたいと思います。

「初回は11.3%」「ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同」と「合格ライン」を「クリア」していた視聴率が、回を追うごとに落ちていき、「5月31日放送」の「第8話」で前週の「9.0%」から「1.4ポイントダウン」の「7.6%」まで低迷した、「ジャニーズ事務所」の「山下智久主演」の「TBSドラマ」「インハンド」です。

連載中の「同名コミック」「講談社」が原作で、「山下智久」演じる右手に黒い「ロボットハンド」を装着した「天才科学者・紐倉哲」が難事件を解決していく「ストーリー」です。「ドラマ」「コード・ブルー」「フジテレビ系」「シリーズ」の「人気、映画版」の「ヒット」もあり、「山下智久」の新作への期待感は高かったのですが、これから最終話に向けて盛り上がっていく「第8話」で急激に「ダウン」するとは、視聴者に見放された証しといえるでしょう。全話平均でも残念な結果になる可能性が出てきました。




その要因の一つとして指摘されているのは、「山下智久」の演技力です。「ファン」は「山Pの無表情とボソボソ話すのが役に合ってる」「ボソボソしゃべるところも科学者っぽくていい」と前向きに評価をしているようですが、一方で「滑舌が悪くて聞き取りづらい」「小さな声で話すから聞き取れなかった」「字幕がほしい」「はっきりしゃべれ!ってキレそうになる」と不評の声も聞かれます。

「コード・ブルー」の役柄もそうでしたが、「山下智久」が今作で演じているのは、才能はあるが不愛想で周囲との「コミュニケーション」に問題のある男です。今回は、「コミカル」な要素もあるということで、「コード・ブルー」よりも幾分、大げさに芝居をやっている様子も見えますが、「原作コミック」での「紐倉哲」像とは異なります。原作では強烈な「変わり者キャラ」で、「山下智久」が演じているような感情の見えない無表情な人間ではありません。なぜ、こんな「キャラクター」になっているのか理解に苦しみます。

「山下智久」の顔を見ているだけで満足という「ファン」はいいかもしれませんが、原作本来の「紐倉哲」を求める視聴者が演技に物足りなさを感じるのは当然かもしれません。

「ジャニーズファン」から「山下智久」の演技力を批判する声は聞かれないものの、「2017年」に調査された「演技が下手なジャニーズランキング」「株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ。10~60代の男女、3,363名を対象」では、「嵐・相葉雅紀」に続く「2位」になったこともあります。世間の認識はその程度ということのようです。




「KAT-TUN・亀梨和也」との「12年」ぶり共演が話題となった、「2017年4月期」の「ドラマ」「ボク、運命の人です。」「日本テレビ系」でも、「山下智久」の演技力が「SNS」上で取り沙汰されました。

未来から来たという「“神様”」を自称する「ナゾ」の男を演じ、「山下智久」にしては珍しく、「テンション」高くまくしたてるような「セリフ」があったものの、見ている方が気恥ずかしくなるほど、やり切れてませんでした。関係者は「山下智久」の新たな一面を引き出すために挑戦させたのかもしれませんが、逆に実力不足を露呈させてしまいました。

それでも、「インスタグラム」を始めれば、あっという間に「200万人超」の「フォロワー」を手にする「山下智久」です。中華圏でも人気を集めていることから、今後は日本だけでなく「アジア」での活躍が期待されます。

「コードブルー」が高視聴率を叩き出していただけに「ファン」や視聴者も今回に限っては物足りなさを感じてしまうのかも知れませんね。



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