有岡大貴★死ぬかと思った★ロッククライミングでアクシデント発生

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こんばんは。
今日は「有岡大貴★死ぬかと思った★ロッククライミングでアクシデント発生」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、6月8日放送」に、「有岡大貴」と「知念侑李」が登場しました。今回は「どハマりさん大捜査線」と題し、芸能界に潜む「何かにハマっている人」=「どハマりさん」を捜査する新企画が行われました。

捜査対象となったのは、「ボルダリング」に「ハマ」りすぎたため、女優業の危機が訪れているという「個性派女優・濱田マリ」です。警察官に扮した「有岡大貴」と「知念侑李」が「濱田マリ」のいる「ボルダリングジム」に突入し、「こういうものだ!」と警察手帳を見せたところ、「濱田マリ」は「うわ~、かわいい!」といきなりからかわれてしまいます。




「濱田マリ」の話を聞いてみると、「ボルダリング」に「ハマ」ったきっかけは、「キツイ映画の撮影があった時、たまたま寄ったのがジムで、ゴールをとった時の「“達成感”」にハマった」とのことです。今ではなんと、「ジム」に「“週8回”」通っているのだそうです。「ドラマ」では、主婦や公務員の役が多いという「濱田マリ」ですが、腕などに筋肉がついて衣装が着られないことがあるそうで、「“女優業の危機”」に陥っているというのです。

ですが「濱田マリ」は、「知念侑李」と「有岡大貴」にも「ボルダリング」を経験させるべく、問答無用で「登りましょう、着替えてこい!」と一言。まず最初に、「Hey!Say!JUMPイチ」の身体能力を持つ、「知念侑李」が挑戦することになります。「手汗すごいからな」と言う「知念侑李」に、「濱田マリ」は「はいはい。これね、チョークつけなさい」と、袋に入った粉末状の滑り止めを渡すと、「有岡大貴」が「本当にチョーク?それ」と際どい一言。これに「知念侑李」は「チョー 怪しい薬」と、「シャレ」にならない「ボケ」をかましていたのでした。

軽々と頂上まで登りきった「知念侑李」を見て、「濱田マリ」は「知念くんは続けるべき人。続けてほしい人」と、身体能力を高く評価します。「有岡大貴」いわく、「知念、毎回勧誘されるもんな」とのことで、「知念侑李」は過去に「空中ブランコ」に挑戦した際も、「メキシコ」の「サーカス団」から入団を迫られたのだと明かしていました。

その後、「有岡大貴」が「ジム通いを週8日から週2日への変更」するよう求めると、「濱田マリ」は「ここに付き合ってくれたら」といい、「2人」を山奥へ誘います。到着したのは埼玉県にある「“阿寺の岩場”」で、ここで「ロッククライミング」をしたいという「濱田マリ」です。崖の高さは「20m以上」というこの断崖絶壁で、「有岡大貴」と「知念侑李」も「濱田マリ」に付き合うこととなってしまったのです。




まず「有岡大貴」が挑戦するものの、途中で足を滑らせ「ヒヤリ」とする場面が。なんとか踏みとどまったものの、「有岡大貴」は「死ぬかと思った」と怯んでしまい、「ゴール間際」にある最大の難所で脚の震えが止まらなくなり「ギブアップ」します。「知念侑李」は「有岡大貴」より一歩先まで進みましたが、「今の僕には「難しい」」と苦戦し、やはり登りきれずに「ギブアップ」してしまいます。

そして「濱田マリ」はというと、見事頂上まで登りきったのでした。すがすがしい表情を浮かべる「濱田マリ」に、「有岡大貴」が「ボルダリング、控えてみようと思いました?」と質問するも、「全然!」と「バッサリ」。「ボルダリング」を控える気配がまったくない「濱田マリ」に対し、「知念侑李」が「逮捕!」と叫んで、「どハマりさん大捜査線」は終了したのでした。

この放送に「ネット」上では、「有岡くんと知念ちゃん、よくがんばった!カッコよかったよ!」「ロッククライミング、怖かっただろうな~ 大ちゃんが滑ったところ、マジで泣きそうになった」「運動神経バツグンの知念ちゃんでも達成できなかったのに 濱田さん本当にすごい!」などの「コメント」が投稿されていました。

「ロケ現場」で「アクシデント」があったとは言え何とか最後まで頑張った姿に「ファン」も心を打たれたようですね。



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