三宅健★いい加減やってくれよなって思ってますよ★V6コンサートを熱望の訳

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こんばんは。
今日は「三宅健★いい加減やってくれよなって思ってますよ★V6コンサートを熱望の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「V6・三宅健」が「パーソナリティ」を務める「三宅健のラヂオ」「bayfm」です。「6月10日深夜」の放送では、「三宅健」が「2017年」を最後に開催されていない「V6」の「コンサート」について言及しました。

「6月5日」に「51枚目」の「ダブルAサイドシングル」「ある日願いが叶ったんだ/All For You」を発売した「V6」です。「ある日願いが叶ったんだ」の「ミュージックビデオ」は、映画「借りぐらしのアリエッティ」「2010」の「主人公・アリエッティ」のように小さくなった「V6メンバー」が、人々の願いを叶える「“叶え人”」として登場し、「ファンタジー要素」あふれる世界観を打ち出している作品です。




その世界観について「三宅健」は、「ある一定の世代の方にしか伝わらないと思いますけど、「奇面組」の一堂零扮するV6たちという感じで、小ちゃくなって」と、「1980年」から「週刊少年ジャンプ」「集英社」で連載され、一世を風靡した「ギャグ漫画」「ハイスクール!奇面組」の登場人物のようだと明かし、「かわいらしいPV」になったと宣伝しました。

また、「All For You」は全編英語の歌詞の「ダンスナンバー」で、「V6」の振り付け師としてお馴染みの「ダンサー・YOSHIE氏」が「ダンス」を手がけたそうです。「三宅健」はこの「ダンス」について、「YOSHIEさんの振り付けって、ソウルダンスが入ってきたりするんですけど、今までの僕たちの振り付けの中にソウルダンスの振り付けが入ってたことはないんで、難しいんですよ」と正直に明かしていました。

そんな中、「三宅健」は近年発売される「V6」の「シングル」を振り返り、「2017年」に発売された「47枚目」の「シングル」「Can’t Get Enough」から、「KEEP GOING」「2018」「Right Now」「2019」「All For You」「2019」と、「いつもだったらアルバムとかカップリングに入れられちゃうのが、メインシングルで出せるようになったんだー、なんて思ってて喜んでたわけよ」と語ります。「三宅健」は、以前に比べて「シングル」の選曲が「“通好み”」に変化してきた、と感じているようです。




そして「これはもう、早くコンサートするしかないね!いつやるのか知らないけど。いい加減やってくれよな いい加減やってくれよな!って思ってますよ」と言い出し、「良い曲がね、揃いも揃っちゃってるんでね。いつかのコンサートのために」と、「コンサート開催」を熱望していたのでした。

この放送に「ネット」上では、「ホントそれ!早くコンサートやってください!」「健くんの願い、ファンの願いが叶いますように!関係者各位、何卒よろしくお願い致します!」「いつツアーが始まってもいいように準備しておきます!いつでもお知らせ待ってます!」と、「V6」の「コンサート」を待ち望む「ファン」の「コメント」が相次いでいました。

「三宅健」の熱い思いが貫ければ「コンサート」開催が現実味を帯びてくるでしょうね。



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