村上信五★ちゅうえいに謝罪★申し訳ない★頭下げた訳

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「村上信五★ちゅうえいに謝罪★申し訳ない★頭下げた訳」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の冠番組「関ジャニ∞のジャニ勉」「関西テレビ」です。「6月12日深夜放送」では、「ゲスト」に「お笑い芸人・流れ星」を迎えて「トーク」が展開されました。




「流れ星」の「“ギャグ担当”」「ちゅうえい」が、「どれだけギャグを作っても、お客さんの8割にウケないと採用しません」というこだわりを披露しました。「VTR」で「ちゅうえい」の「ネタ」が流れ、それを見た「大倉忠義」は思わず「マル「丸山隆平」やな」と感想を述べます。「関ジャニ∞」の「ギャグ担当」である「丸山隆平」と姿が重なったようですが、「ちゅうえい」が「ネタ帳」に自身の「ギャグ」を「ビッシリ」書き記していることが判明すると、「関ジャニ∞メンバー」は「すごい!」と驚嘆します。「横山裕」も「考えられてるもん。マルの思いつきとはちゃうわ」と、同じ「“ギャガー”」として「丸山隆平」と「ちゅうえい」の差を感じたようです。

実際に「ちゅうえい」の「ギャグ」が「スタジオ」で披露されると、「村上信五」からはあらためて「申し訳ないです。プロの芸人さんに「マルに似てる、似てる」って。使い捨てなんで、彼のギャグは!」と「ちゅうえい」に対して謝罪します。すると、「丸山隆平」本人も「思いついたノリで言ってるだけなんで。こうやってメモ書かれて。どういうふうにギャグが生まれるのかっていうのを、今日聞きたいと思います」とかなり真剣な表情を、「ちゅうえい」に向けます。

これに困惑した「ちゅうえい」は、「正直、僕もちゃんと考えてるなんて思われたくない パッと浮かんだって」と「ボソボソ」。一方、真剣に「ギャグ」と向き合おうとしている「丸山隆平」が「ちゃんとしたところ見せていきましょ!」と「ちゅうえい」に訴えかけると、「マジで朝まで飲めるわ!」と「シンパシー」を感じたようで、「2人」はまさに「“師匠と弟子”」のような姿を見せていました。




ですが、その後「ちゅうえい」の「ギャグ」は、半分ほどが「相方・瀧上伸一郎」により作られたものだと判明します。「ちゅうえい」に「ギャグ」をやるよう進言したのも「瀧上伸一郎」らしく、手柄を「ちゅうえい」に全部持っていかれると「ボヤ」いていると、「錦戸亮」が「やればいいじゃないですか、自分で」と提案します。突然の展開に、「ちゅうえい」も「斬新な提案!ちょっとやってみろよお前!」と「ノリノリ」で、「錦戸亮」も「「俺が作った、俺が作った」言うんやったら、自分で「やればいい」。シンガーソングライターやん!」と「瀧上伸一郎」を追い込みます。突如表舞台に引っ張り出された「瀧上伸一郎」は、必死に「ギャグ」を披露しますが、案の定「大スベリ」します。結果的に、「ちゅうえい」の「ハート」の強さと才能をあらためて知ることになったのでした。

この日の放送は、「メンバー」と「ゲスト」が一体になって楽しんでいたことが、「ファン」には印象的だったようです。「ネット」上には「芸人さんがゲストだとメンバーがめっちゃ笑ってて見ててうれしくなる!」「丸ちゃんがとにかく楽しそうで最高!」「ちゅうえいさんのギャグに大笑いしてる関ジャニ∞につられて笑っちゃう~!」といった感想が寄せられていました。

「ちゅうえい&丸山隆平」の「コンビ企画」が実現することを期待したいですよね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。