錦戸亮★テゴマス楽曲★手越と全然合ってない★まっすー発言にファン興奮

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「錦戸亮★テゴマス楽曲★手越と全然合ってない★まっすー発言にファン興奮」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」がさまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ」「関ジャム完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「6月16日」の放送では、「雨をテーマにした歌」特集が組まれ、「音楽プロデューサー」の「zopp、保本真吾、多保孝一」が「ゲスト」として登場しました。




「山下智久」の「抱いてセニョリータ」「2006年」や、「NEWS・手越祐也」と「増田貴久」による「ユニット」「テゴマス」の「デビュー曲」「ミソスープ」を手掛けた「zopp」は、「テゴマス」の楽曲「アイアイ傘」「2008年」について解説しました。雨を「テーマ」にした曲では、「雨+夜=別れ」「雨+雨あがり・虹=ポジティブ」のように、言葉の組み合わせによって「ネガティブ」にも「ポジティブ」にも印象を変えられるというのですが、雨に「傘」や「雨やどり」という「ワード」をつけると、「“出会い”」を連想させるものになり、一気に「“恋愛ソング感”」が増すのだといいます。「zopp」によると、その手法を使ったのが「アイアイ傘」なのだそうです。

「積極さのない主人公で、その主人公がどうやったら告白できるかな?」と、奥手な人物が告白できる「シチュエーション」を考えた結果、「zopp」は「相合傘さして帰れば、さすがに告白できるでしょ?」と思ったそうです。ですが、結果的に「彼はそんな相合傘の中でも何も言えなくて。本当にピュアで、ある種「“チキン”」な」と告白できずに終わってしまう、切ない恋の歌になったと解説していました。

すると「近づいた二人の 雨恋」という歌詞に注目した「丸山隆平」が、「「“雨恋”」になってるんだ、最後。うわ~ステキ!」と反応します。そして「zopp」から、「“雨恋”」という造語には「雨が欲しい」という思いと、「雨の中の恋」という「2つ」の意味があると明かされ、「丸山隆平」は「キマってるね~!」と感心します。




ですが、「村上信五」は「むちゃくちゃキマってるけど 手越と全然合ってないですよね!」と鋭い「ツッコミ」。「手越祐也」は、これまで何度も女性との「スキャンダル」を報じられているだけに、歌詞に登場するような「“告白できない”」「ピュア」な「イメージ」とは程遠いでしょう。ほかの出演者も「ホンマや!」「手越ではないでしょうね」とほぼ全員が「村上信五」の意見に賛同し、「スタジオ」は笑いに包まれます。さらに、「錦戸亮」からは「まっすー、まっすーやね!」との発言が飛び出し、「村上信五」も「そうやね、まっすーの方やね」と納得します。これには作詞を手掛けた「zopp」も思わず、「そうです、そうです」と乗っかり、笑いを誘っていました。

一方で、「ファン」は「錦戸亮」の口から「まっすー」という言葉が飛び出したことに大興奮します。「ファン」なら周知の通り、「錦戸亮」は「NEWS」の「元メンバー」であるため、思わず反応してしまう人が多かったのです。「ネット」上では「亮ちゃんが「まっすー」って言ってくれてうれしい~!」「錦戸亮の口から「まっすー」と発せられただけで、世界は平和なのです!」「誰よりも先に亮ちゃんがまっすーって言った事実だけで、ご飯がモリモリ食べられます」と、大盛り上がりとなっていました。

「NEWSファン」にとっても「錦戸亮」の「まっすー発言」には「驚き&感動」が渦巻いたようですね。



Pocket

タイトルとURLをコピーしました