小山慶一郎★マイクを持つ手が震えてる★ファンからの指摘★原因を説明

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「小山慶一郎★マイクを持つ手が震えてる★ファンからの指摘★原因を説明」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS・小山慶一郎」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「KちゃんNEWS」「文化放送」が、「6月18日深夜」に放送されました。今回は「ゲスト」を呼ばず、「小山慶一郎」のみの出演となりました。




「11日」に「NEWS」は音楽番組「うたコン」「NHK」に出演し、「KinKi Kids」の楽曲を「“完コピ”」した振り付けで披露しました。「リスナー」から、その裏話を聞かれると「KinKi Kidsの「硝子の少年」「1997年」って、振り「付けが」変わっていってる」と説明し、「Jr.時代」に「バックダンサー」として踊っていたものと違ったと明かしました。

「小山慶一郎」だけでなく、「KinKi Kids」の「バックダンサー」を務めたことがある「増田貴久」と「加藤シゲアキ」も、「えっ、そこ回らないんだ!?」「そこ、手挙げないんだ!?」と驚いていたらしく、体に染み付いた振り付けと違うものを覚え直すのが大変だったそうです。一方で、「手越「祐也」はあんまりバックついてないから、ピンときてないんだけど」とのことで、「Jr.時代」が短かった「手越祐也」だけは、違和感なく踊れていたようです。

また、「小山慶一郎」は「うたコン」で一番緊張したのは、「演歌歌手・藤あやこ」と「コラボレーション」した「ラヴ・イズ・オーヴァー」「1980年」だったそうです。「リスナー」からも「マイクを持っている手が震えている慶ちゃん」との指摘が入っていましたが、これは幼少期からのことだといい、「小山慶一郎」は「「手が」震えやすくて。さらに緊張すると、より震えちゃうわけ」と説明しました。「ごめんね、見てる方はちょっと心配してくれたり不安になっちゃうかもしれないけど。でも、手が震えて緊張してても、向き合うというか、戦うという気持ちで歌わせてもらってるんでね」と、心配する必要はないと「ファン」に語りかけていました。




「エンディング」では、「小山慶一郎」が現在「ハマ」っているという「アニメ」「約束のネバーランド」「フジテレビ系」について、「今ね、アニメはシーズン1が終わりました。で、漫画が14巻まで出ています。僕は14巻まで読みました。エヘヘヘ」とうれしそうに報告しました。「「“約ネバ”」だけは、漫画にも踏み込んだ!めちゃくちゃ面白い展開、今!」「めちゃくちゃ「内容を」言いたいよ、めちゃくちゃネタバレしたい!」と、大興奮しました。「番組スタッフ」から「週刊少年ジャンプ」「集英社」で最新話が掲載されていると指摘されると、「え!? 14巻から先も描かれてるの!?」「本当言ってる!? だって「単行本は」次、8月発売なんだけど?15巻!」「ひぇー!? ウソー!?」と衝撃を受け大混乱の様子でした。

どうやら「小山慶一郎」は「週刊少年ジャンプ」で連載されているのは知っていたものの、単行本より先の展開が掲載されているのは初耳だったようです。これを聞き、「「ジャンプ」買うのか~俺、そろそろ」と、「35歳」にして少年誌に手を伸ばそうか迷っていた「小山慶一郎」です。購入した暁には、ぜひ「ラジオ」でその感想を聞かせてほしいものですね。

本気で戦っている気持ちが手の震えに出ているようで「ファン」も戦う気持ちで歌に集中したいですよね。



Pocket

タイトルとURLをコピーしました