山田涼介★いたジャンロケ★スタッフ&口論★ダメ出しに反論され頭おかしい

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こんばんは。
今日は「山田涼介★いたジャンロケ★スタッフ&口論★ダメ出しに反論され頭おかしい」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、6月22日放送」に、「山田涼介」と「知念侑李」が登場しました。今回は、「大ヒット映画」「翔んで埼玉」「2019」で話題の「埼玉県」を訪れ、道ゆく人に引いてもらった「クジ」によって運任せで行き先を決める新企画「フォーチュントラベル」が行われました。

番組冒頭、「山田涼介」はこの企画に対し「逆に運しか持ってないですから、俺ら」と自信満々で、「知念侑李」も「運だけで「紅白」出たんですから!」と「紅白歌合戦」「NHK総合」を引き合いに出し、「 2人」そろって「Hey!Say!JUMP」 は「“運がいい”」と断言します。埼玉県の魅力を伝える「5つ」の「スポット」があらかじめ決められており、「2人」は「クジ」に書かれた番号に従って「スポット」へ移動しなければなりません。ですが、一度引かれた「クジ」はまた箱の中に戻されてしまうため、運が悪いと何度も同じ場所へ行くことになる という内容です。




まず、道ゆく「サラリーマン風」の男性に「クジ」を引いてもらうと「2番」が選択されました。そして到着したのは、埼玉県秩父市にある「ジオグラビティパーク」という「アクティビティ施設」で、「全長約100メートル、高さ約50メートル」の吊り橋を「ハーネス付き」で渡りきる「キャニオンウォーク」が楽しめる「スポット」です。目の前に広がる吊り橋を見た瞬間、「山田涼介」の表情は固まり「やーだー、嫌だ」と泣き声になります。実は「山田涼介」、極度の高所恐怖症だったのです。

「2人」のうちどちらか「1人」が吊り橋を渡ればいいということで、これも「クジ」で決めることになります。すると見事、「山田涼介」が当選します。「あー!」「めちゃくちゃ揺れるな!」「うわ!高けえな!」と大騒ぎしつつ、「山田涼介」は一歩一歩進んでいきます。途中、前方から一般客が向かってくる事態となり、「山田涼介」は「来ないで!来ないで!マジ最悪!」と「パニック」になりつつも、なんとか「30分」をかけて「ゴールイン」します。放心状態の「山田涼介」は、「「いたジャン」のロケで、群を抜いて一番怖かった」と吐露したのでした。

その後、「天然氷を使ったかき氷屋」や「ラグビー専用ホイッスルを作る製作所」をめぐった「山田涼介」と「知念侑李」は、次の「クジ」でまたしても「かき氷屋」を引き当ててしまいます。「1時間」以上かけて戻り、かき氷を食す「2人」です。その最中、「山田涼介」は「クジ引く理由あった?」と、「番組スタッフ」に企画の「ダメ出し」を開始します。「スタッフ」はこれに「どの順番で出てくるかわからない、ドキドキハラハラ感を視聴者の方は見たい」「すみません、僕の勘違いでした。「運を持っている」お2人だったら、必ず1から5まで行っていただけると思ってました」と反論します。




さらに「逆にスタッフも戸惑っている。なぜ同じ店に2回寄せてもらわないとダメなのか?」と、企画の内容ではなく、「山田涼介・知念侑李」の運の悪さが原因だと追及します。「山田涼介」は「あの人、頭おかしいよね」と「知念侑李」に問いかけ、「知念侑李」も「そうだとしたら、みんなバカだぞ!」と「スタッフ」に不満をぶちまけていました。

その後、「クジ」により「合計3回」も「ジオグラビティパーク」に行くことになった「山田涼介」と「知念侑李」でした。前回は「山田涼介」の「キャニオンウォーク」だったため、「2回目」は「60メートル」の「ケーブル」を滑車で渡りきる「キャニオンフライ」を「知念侑李」が体験し、そして最後の「3回目」は営業終了の時刻になりました。「山田涼介」は難を逃れたからか、満面の笑みで「仕方ないよ~、これも運だよ。フォーチュントラベルだよね!」と語り、番組を締めていたのでした。

この放送に「ネット」上では、「こんな「いたジャン」待ってた!昔の感じがあって面白かった!」「今日の「いたジャン」は面白かった。この企画またやってくれないかな~」「最近の「いたジャン」ずっと微妙だったけど、今日は爆笑したわ!」など、大満足した「ファン」の声が集まっていました。

「バラエティ番組」で最も重要なのが「ハラハラドキドキ感」が視聴者に感じられるかどうかが高い数字を叩き出せるかにかかってきますよね。



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