岸優太★野球キング発言★岩橋のこと忘れた&悔しい★波紋呼ぶ

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こんばんは。
今日は「岸優太★野球キング発言★岩橋のこと忘れた&悔しい★波紋呼ぶ」の事をお伝えしたいと思います。

「岩橋玄樹」が「パニック障害」の治療に専念するため休養に入り、昨年「11月」から「5人体制」で活動中の「King&Prince」です。先日「リリース」した「1stアルバム」「King&Prince」は「5人体制」の作品となりましたが、初日で「32万337枚」を売り上げるという驚異的な数字を記録しました。そんな中、「“初代リーダー”」こと「岸優太」のとある発言に、「キンプリファン」が困惑しているといいます。

「キンプリ」の「5人」は「6月21日放送」の音楽番組「バズリズム02」「日本テレビ系」に「ゲスト出演」しました。「これは俺が一番」と思う「キング」な一面を明かす「コーナー」では、「岸優太」が「「“野球キング”」なんですよ、僕。グループの中で絶対負けないですね。彼らには」と宣言する一幕がありました。「番組MC」の「バカリズム」に「野球やってらっしゃったんですか?」と聞かれると、「神宮寺勇太」が「いや、誰もやってないです」と返し、これに「岸優太」は「ぶっちゃけ言うと、野球やってる人には負けるかもしれないです。そこまで自信はないんですけど」と弱気な「コメント」。経験者不在の「グループ」だからこそ、「“野球キング”」と言いたかったようですが。




「キンプリ」内の「野球キャラ」といえば、「岩橋玄樹」が定番です。「プロ野球」の「チームドクター」を務めている父親の影響で、「岩橋玄樹」は幼い頃から野球好きだったそうです。「読売ジャイアンツ」の専門情報誌「月刊ジャイアンツ」「報知新聞社」にて「新星☆野球王子が行く」という連載を持っており、取材で球場を訪れることもありました。昨年「8月」には、「東京ドーム」で行われた「イースタン・リーグ」「2軍戦」の「読売ジャイアンツVS東北楽天ゴールデンイーグルス」の試合で始球式を経験するなど、「ジャニーズファン」の間では「“岩橋=野球”」の「イメージ」を抱いている人も少なくないでしょう。

それだけに、「岩橋玄樹」の帰りを待つ「ファン」は「岸くんが「野球キング」って言ったのが引っかかる。いわちの名前出るのかなと思ったけど出なかったし」「野球キングはいわちじゃないのかな。なかったことにされてて悔しい」と嘆き悲しみ、また、「神宮寺勇太」による「誰もやってないです」発言についても、「心にグサグサきた」「「野球は誰もやってない」「グループの中で負けない」とか、みんな岩橋くんのこと忘れたの?」と落胆しています。「岸優太」と「神宮寺勇太」は「ジャニーズJr.時代」、「Prince」の「グループ名」で「岩橋玄樹」と一緒に活動し、特に「神宮寺勇太」は「岩橋玄樹」の相棒的存在でもあるだけに、二人の発言に「ファン」は深く傷ついたようです。

当の「岸優太」は、「天然キャラ」で「ファン」に知られているものの、「悪気があって言ったわけではないと思うけど、そういうところが抜けてる」「ほかのメンバーでキャラが確立してるものに手を出せば荒れる、ってことくらい岸くんは考えないのかな」と、手厳しい「コメント」が続出しています。その一方で、「岸くんならいわちに了承を得てそう」「「野球やってる人には負けるかも」って言ってたから、いわちには敵わないと思ってるのでは」「岸くんも野球をやってたんだから、たまには言わせてあげてもいいんじゃない」と、擁護する「ファン」もいるようです。




「岸優太」は「ジャニーズ」の「先輩・A.B.C-Z」の冠番組「ABChanZoo」「テレビ東京、22日放送」に出演した際、持ち込み企画で「バント対決」を行いました。「僕も野球をやっていた時代は「バントの神」って言われて。ホント、敵チームにも名を轟かせるほどの。で、「野球が特技」とも言いたいんですけど、野球キャラって言ったら、たぶん世の中の野球の人たちに勝てないと思って」「岸」と、あくまで「バント」に限るものだと説明します。「A.B.C-Z・塚田僚一」が野球に精通している「KAT-TUN・亀梨和也」を引き合いに「亀梨くんとかもスゴいよね」と言うと、「亀梨くんに野球では正直勝てない」「バントなら俺、勝てる自信があって」「岸」と、豪語したようです。そこで、元野球少年の「河合郁人」と対戦しましたが、「河合郁人」が持ち球「3球」のうち「1球」を的に入れたところ、「岸優太」は「1球」も成功せず敗北しました。自ら提案しておきながら、自慢の「バント技術」を発揮できませんでした。

にわかに野球経験を「アピール」するようになった「岸優太」ですが、「岩橋玄樹」が休んでいる中での「“野球キャラ”」は、賛否両論があって当然でしょう。「バズリズム02」「ABChanZoo」での言動をどう受け止めるのか、「岩橋玄樹」の胸中が気になるところですね。

「ファン」が思うように「岩橋玄樹」が留守の間は「岸優太」が「野球キング」になるように「2人」で約束を交わしているのかも知れませんね。



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