Love-tune★CULEN引き抜き★飯島三智氏・事実はありませんと回答

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こんにちは。
今日は「Lovetune★CULEN引き抜き★飯島三智氏事実はありませんと回答」の事をお伝えしたいと思います。

ジャニーズ事務所」との専属契約を拒否したことから、波紋を起こしている「ジャニーズJr.ユニット」の「Lovetune」「既報」です。行き着く先は「“独立”」と見られ、「ジャニーズ関係者」は「元SMAPの3人との合流」を疑っているといいます。そんな中、「CULEN」の代表を務める「飯島三智氏」が、「“引き抜き”」の可能性について回答を寄せました。

今年に入ってから「ジャニーズ」では、「Jr.」との専属契約を交わすようになりました。ところが、「Lovetuneメンバー」である「安井謙太郎さん真田佑馬さん森田美勇人さん諸星翔希さん萩谷慧悟さん阿部顕嵐さん長妻怜央さん」の「7人」は、これを拒否したといいます。




昨今の芸能界では、「事務所サイドにまるで奴隷のような契約を結ばされた」と声を上げる「タレント」が出てきただけに、今回「ジャニーズ」が実施した「“Jrとの専属契約制度”」を、「ネガティブ」に捉える向きもあるかもしれません。ですが、そもそもこれまで「ジャニーズ」が、「Jr.」と契約書を交わしていなかったことの方が大問題のようです。例えば「ギャラ」に関して、「Jr.」たちはこれまで、全て事務所側の都合だけで取り分を決められていたことになります。このように、事務所側が勝手に物事を進めることも防げるでしょうし、契約書導入は、「Jr.」にとっては決して悪い話でないようです。

ですが、「Lovetune」がこれを拒否したことから、内部では「まさか独立する気では?」など、さまざまな臆測が飛び交っているようです。

彼らの気持ちは理解できます。やはりここ数年、「ジャニーズ事務所」は確実に「パワーダウン」しているし、今いる「Jr.」が今後「デビュー」できるという保証もありません。もちろん、「ジャニーズ」を辞めたら「ファン」が減ること、移籍後は活動内容に多くの支障が出ることも、彼らは十分理解していると思います。「稲垣吾郎さん」たちにしても、「元SMAP」を名乗れないどころか、「SMAP」と口にすることさえできないようです。だからこそ「Lovetune」は、「ジャニーズ」に籍を置いて様子見しつつも、「チャンス」があれば、すぐに独立や移籍といった「アクション」を起こせるよう、年単位に及ぶような専属契約を拒んだのではないでしょうか。




そして「ジャニーズ」内部で、彼らの「“受け入れ先”」と「ウワサ」されているのが、「飯島三智氏」が代表を務める「CULEN」です。ですが、「飯島三智氏」は代理人弁護士を通じて、「そういった事実はありません」と明確に否定しました。

山下智久さん」や「KisMyFt2」など、「“CULEN移籍”」説がささやかれる「ジャニーズタレント」は多いものの、現在「飯島三智氏」は、何よりも「稲垣吾郎さん」ら「3人」の芸能活動の「マネジメント」に集中しているようです。「Lovetune」にしても、彼らから「アプローチ」があれば無視はしないでしょうが、自ら引き抜きに動く、とは考え難いようです。やはり専属契約拒否は、誰かから声をかけられているというわけではなく、彼ら自身がそれぞれ思うところがあっての行動、なのでしょう。

ジャニーズ」内での疎外も覚悟の「“専属契約拒否”」でしょう。果たして「Lovetune」の選択は、「ファン」にとって最善の道となるのでしょうか。

芸能界の「ドン」「ジャニーズ事務所」の契約を拒否するのには相当な覚悟の表れでしょうね。



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