平野紫耀★ゴールボール★自ら股間叩き★結構カチカチです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「平野紫耀★ゴールボール★自ら股間叩き★結構カチカチです」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」の「コーナー」「MEDAL RUSH」です。「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する企画で、「6月24~28日」は、「平野紫耀」が「パラリンピック競技」の「ゴールボール」に挑戦しました。

「平野紫耀」は今回挑戦する種目を聞く前に、「スタッフ」から突然「股間ガード」を手渡され、「えっ、待って。ここに当たる可能性があるってことですか!?」と戸惑います。ひとまず「ジャージ」の下に装着した「平野紫耀」は、何度も自分の股間を叩き「結構カチカチですよ」と「アピール」しました。




これには、「ZIP!」「月曜パーソナリティ」の「風間俊介」から「叩かなくて大丈夫よ!」と指摘が入っていましたが、本人も「この画なに!?」「これダメでしょ、朝から。自分の股間叩くジャニーズは」と、自分で自分の行動に「ツッコミ」を入れていました。

今回挑戦する「ゴールボール」は「“静寂の格闘技”」とも言われており、「1チーム3名」で視覚障害を持つ選手たちが鈴の入った「ボール」を使い、「“音”」を頼りにお互いの「ゴール」に「シュート」を決めて得点を競う球技です。視界を「シャットアウト」する「アイシェード」を装着するため、国内であれば視覚障害を持っていなくても、選手として試合に出ることが可能だといいます。

競技で使う「ボール」はかなり硬く、「バスケットボール」ほどの大きさながら、重さは倍以上もあるのだそうです。しかも、視界を遮られた状態で高速の「ボール」が飛んでくるという、実はかなり「ハード」な球技です。試合に参加し、「ゴール前」で何度も体に「ボール」を当てられていた「平野紫耀」は、「めちゃめちゃ痛い 普通にヤンキーに殴られたのかなと思いました」と、独特の「ワードチョイス」で痛みを表現していました。




最初こそ戸惑っていたものの、「ディフェンス」の基本的な動きを教えてもらうと、「メキメキ」と上達する「平野紫耀」です。特に、目隠しをした状態で「コート」の中を前後に移動する動きはかなり「スムーズ」で、周りの選手からは「うまい!」と声が漏れ、「日本代表・江黒直樹監督」も「うまい、うまい!うまいな!」と驚きました。

そして、東京五輪を目指す選手たちを交え、「平野紫耀」は再度試合に参加します。何本も相手の「ボール」を止めた「平野紫耀」の活躍もあり、「サッカー」で言う「“PK戦”」まで持ち込みます。「平野紫耀」の投球が見事に「ゴール」 と思いきや、自分の「チームエリア」に「ボール」を「バウンド」させずに投げてしまう「“ハイボール”」という反則をしてしまい、「うわ、うそ「“ダショ”」!?」と「ショック」を受けていました。

結果的に、「平野紫耀」の「チーム」は負けてしまい「すげー悔しい!」と苦い顔。ですが、「平野紫耀」の実力を認めた「江黒直樹監督」から「金メダリストと試合を!」との「リクエスト」があり、「2012年」の「ロンドンパラリンピック」で「金メダル」を獲得した日本代表選手を相手に、再び試合を行うことになります。結局こちらも負けてしまい、「悔しい!超悔しい 本当に悔しいな 悔しいしか出てこない!めっちゃ悔しいです!」と叫ぶ「平野紫耀」です。とはいえ最後には、「みなさんの動きっぷりを見て、視覚を塞いでいるようには見えなくて、感動しました」と感想を述べ、「めちゃくちゃ応援してます。日本で1番応援してます!」と、「ゴールボール選手」たちを熱く激励したのでした。

「平野紫耀」の「キャラクター」なら朝から自分の股間を叩いても何となく許してもらえそうな気がしますよね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。