中丸雄一★木村文乃似女性★匂わせ男&ファン落胆★テレビやペア皿

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こんばんは。
今日は「中丸雄一★木村文乃似女性★匂わせ男&ファン落胆★テレビやペア皿」の事をお伝えしたいと思います。

「7月2日」発売の「女性自身」「光文社」に、「“木村文乃似”」女性との交際を報じられた「KAT-TUN・中丸雄一」です。これまで、派手な「女性スキャンダル」がなかった「中丸雄一」の熱愛疑惑とあって、「ネット」上では「祝福コメント」も出ているというのですが、「一部ファン」からは「まさか匂わせ男だったとは」「ファンを舐めてる」と、落胆の声が上がる事態となりました。

「女性自身」によると、「中丸雄一」の交際相手は茶髪の「ショートボブ」で、「20代後半」とおぼしき女性のようです。「マンション」の住人の証言によれば、「中丸雄一」は半年ほど前に引っ越して来たそうで、その直後からこの女性の姿を見かけるようになったそうです。彼女は「中丸雄一」の部屋に出入りしており、先日は「中丸雄一」が運転、女性が助手席に乗って出掛けたこともあったといいます。さらに同誌は、大きな荷物を抱えた「2人」が車で旅に出る姿も「キャッチ」していました。




この報道をきっかけに、最近の「中丸雄一」の発言や「プライベート動向」を思い返した「ファン」の間では「やはり彼女がいたのか」といった納得の反応が見受けられます。例えば、「NEWSな2人」「TBS系、5月3日放送」に出演時に公開した自宅の写真について、「ファン」は「薄ピンク色」の「カーテン」に疑問を抱いていたのです。というのも、「中丸雄一」は昨年「10月」に「公式携帯サイト・Johnny’s web」内の「校長室」「ページ」にて、「ピンク色が嫌いと言っていましたが今も嫌い?」などと質問を受け、「どちらかと言えば嫌い」と、答えていたといいます。

光りの加減なのか、問題の「カーテン」の色について「ベージュ」との指摘も出ていますが、多くの「ファン」は「ピンク色」に見えたようで、「薄ピンクのカーテンを見た時、明らかに自分の趣味じゃないと思ってた」「一人暮らしの中丸くんがわざわざピンクのカーテンは選ばないでしょ」「やっぱりピンクのカーテンとか、最近の言動が決定打になってる」と、「カーテン」は女性の「センス」で選んだのではないかと、推測しています。

今年「1月」、情報番組「シューイチ」「日本テレビ系」では、番組「MC」の「中山秀征」が「中丸雄一」に関して、「最近ね、家「の話題」に敏感なの」と明かし、本人も「興味はあります。35「歳」ですから」と、肯定する場面がありました。「中山秀征」いわく、「賃貸がいいのか、分譲がいいのか」について、「ロケバス」内で盛り上がっていたそうです。一方、「中丸雄一」は「プライベート」の「エピソード」を自ら投下する機会も多く、「王様のブランチ」「TBS系、4月13日放送」の「買い物の達人」「コーナー」で「最近引っ越して、IH「コンロ」になったんですよ」と漏らしたほか、「KAT-TUNの世界一タメになる旅!+」「TBS系、5月29日放送」でも、「僕、一台テレビ余ってるんで」と、自宅事情について報告する一幕がありました。「ファン」はこれらの「コメント」を今回の熱愛報道と結びつけているようです。

そんな「中丸雄一」は「シューイチ」「5月5日放送」で、「ゴールデンウィークは何をして過ごしたか」と問われ、「栃木・宇都宮名物」の餃子を食べに行ったものの、混雑によって諦め、日帰りで那須に行ったと告白していました。そのため、「ファン」は「引っ越しとか那須や宇都宮に旅行とか、まさかの中丸くん側の匂わせだったとはガッカリ」「引っ越ししたのも、テレビが1台余ってたのも、宇都宮餃子からの那須も彼女に関係あるのかな」「GWの旅行も彼女と一緒だったら、テレビでベラベラしゃべるのはやめてほしい」と、不信感を募らせています。




さらには、「家事ヤロウ!!!スペシャル」「テレビ朝日系、2018年12月2日放送」で、「中丸雄一」の自宅の映像が流れた際に映った紫がかった「ピンク」と「グリーン」の「ペア皿」、「A-Studio」「TBS系、19年4月12日放送」などで「結婚したい」と話していたことを気にかけている「ファン」もいるようです。「別に彼女いてもいいけど、引っ越し発言、ピンクカーテン、ペア皿といい、ガード緩すぎじゃない?」「女が匂わせるより、男が匂わす方が圧倒的にダメージを食らう。中丸にはガッカリ」「中丸くんの自宅映像、女の影を感じてた。堂々とテレビに出したのが心底残念。アイドルの自覚ある?」と、辛らつな声がほとんどです。

また、「女性自身」の「“彼女が助手席に乗っていた”」という記述に対し、「中丸、助手席に彼女乗せるのはアウト。彼女いても隠しなよ」「中丸くんが幸せならいいと思う。でも自分から匂わせたり、助手席に彼女を乗せるような脇の甘いアイドルだと思わなかった」と、呆れた声も少なくありません。一般的には彼女がいてもおかしくはない年齢とはいえ、「アイドル」としての警戒心のなさに失望してしまったのでしょう。

自らの言動が批判を招き、「中丸雄一」の株は下がるばかりですが、このまま結婚へ向けて順調交際は続いていくのでしょうか。

匂わせ行為までは行かなくとも「中丸雄一」の隠し通せない性格が出てしまっているのかも知れませんね。



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