ジャニー喜多川社長★こだわりのステーキの焼き方★僕の焼き方が一番おいしい

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こんばんは。
今日は「ジャニー喜多川社長★こだわりのステーキの焼き方★僕の焼き方が一番おいしい」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS・小山慶一郎」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「KちゃんNEWS」「文化放送」です。「7月16日」深夜の放送回には「加藤シゲアキ」が登場し、「ジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長」との思い出について語りました。

番組冒頭では、「ジャニー喜多川社長」が「7月9日」に亡くなったことに触れた「小山慶一郎」です。「加藤シゲアキ」が「感謝してもしきれないですよね。僕たちがあるのは社長のおかけですから」と感謝を述べると、「NEWSでお見舞いに行かしてもらって、ジャニーさんの肌に触れたりしてほんとに温かかくて。「もう1回話せたらな~」なんて話していたんですけど。すごく淋しいけど感謝の気持ちしかないので、ゆっくり休んでほしいなっていう思いはあります」と、「小山慶一郎」も心情を明かしました。




「小山慶一郎」は「ジャニー喜多川社長」に「YOU来週もおいでよ」と「オーディション」で言われたのが初会話だったといいます。さらに「ジャニーズJr.時代」は、「レッスン」中に呼び出されたかと思えば「シゲとシンメが一番カッコいいよ!」と言われたらしく、それ以降「19年間、小山慶一郎」と「加藤シゲアキ」は「シンメトリー」「左右対称で踊るコンビのこと」だと明かしていました。

また、「ジャニー喜多川社長」の家に行った際は、冷凍庫に「ステーキ」の「ストック」がたくさんあり「ステーキ食べるよね?」と言って自ら焼いてくれることが多かったのだそうです。特に「ジャニー喜多川社長」は肉の焼き方にこだわりがあるようで、「僕の焼き方が一番おいしい!」と言って「ハワイとか行っても、連れてってくれても、自分で焼いてたよね」「加藤」「ハワイ行ってもスーパー行って肉を買ってきて焼くの!でね、味付けは「“バター”」。あと醤油をちょっと。一番おいしい!」と、どこに行っても「ジャニーズJr.」たちのためにおいしい食事を作ってくれていたと懐かしそうに語っていました。

そして、「NEWS」の「デビューシングル」「NEWSニッポン」については「NEWSっていう字はジャニーさんが書いたんだもんね。いっぱい習字でNEWSって書いてくれてたもんね」「加藤」と告白しました。「CDジャケット」と「歌詞カード」には「NEWS」という文字が書かれているのですが、これが「ジャニー喜多川社長」の直筆なんだそうです。




さらに、同番組は当初「NEWSのParty Time」という名前だったのですが、「ラジオ」を聞いているという「ジャニー喜多川社長」から「「ラジオの」タイトルがダサい」と電話がかかってきて「「タイトルは」決めてる!「KちゃんNEWS」!」と言われ、実は同番組の名付け親も「ジャニー喜多川社長」であることを「小山慶一郎」は明かしてたのでした。

最後に「小山慶一郎」は、「何よりNEWSっていうグループをさ、今もこうやってやらせてもらえてるのって、もうなんか夢を追わせてもらってるじゃん。ステージに立たせてもらって、あんな華やかな世界を見させてもらって。普通の男の子だった俺とシゲがさ、今こうやって夢を追わせてもらって。しかも、大切なファンのみなさんに出会わせてくれたっていう。ほんとにこれはもう一生感謝の気持ちは持ち続けるんだけど。何よりもほんとにジャニーさんね、休みなくずっと走ってきたと思うんでね、ゆっくりと休んでもらいたいと思います」と「コメント」すると、「本当にジャニーさんありがとうございました」と「2人」で感謝を述べていました。

表舞台には出てきませんでしたが、「タレント」も「ファン」からも愛されていた「ジャニー喜多川社長」です。これからも、「ジャニー喜多川社長」の「エピソード」はいろんなところで語り継いでいってほしいものですね。

「ジャニ―喜多川社長」の「こだわりステーキ」を食べられた「2人」は一生忘れることのできない良い思い出ですよね。



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