神宮寺勇太★カメラマンにボールをぶつける★一番やっちゃダメ指摘相次ぐ

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こんばんは。
今日は「神宮寺勇太★カメラマンにボールをぶつける★一番やっちゃダメ指摘相次ぐ」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」が放送されました。「7月15~19日」は、「メンバー5人」で「バレーボール」に挑戦し、「全日本男子バレーボール監督」を務めていた、「植田辰哉氏」から指導を受けることとなりました。




「メンバー」の実力を確かめるため、まずは「オリンピック候補選手」と試合を行ったのですが、その様子を見ていた「植田辰哉氏」いわく、「King&Princeメンバー」は「ボールを使う以前の問題」とのことです。そこで、「横幅9mのコートに置かれた3つのボールを、15秒以内にすべて反対側のラインまで運ぶ」という「トレーニング」を行うことになります。最初に挑戦した「岸優太」は、「メンバー」から「岸くん「“盗人”」みたいになってる!」「平野紫耀」「泥棒だよ」「神宮寺勇太」と怪しい挙動に「ツッコミ」が入っていましたが、「14秒」で「ギリギリクリア」しました。

ほかの「メンバー」も順調に「クリア」していったのですが、「高橋海人」が途中で「ボール」を遠くまで蹴飛ばしてしまい、「タイムオーバー」になります。その結果、「連帯責任」として全員に「ペナルティ」が科されることになりました。仰向けに寝た状態から、上半身と下半身を床から離し、「両手・両足」を真っ直ぐ伸ばす「ポーズ」を維持するものだったのですが、全身の筋肉を使う「ポーズ」に「メンバー」からは「先生~!」「監督~!」と悲鳴が続出しました。

この時、「ファン」は「岸優太」の「ポーズ」に注目します。なぜか「岸優太」は、片腕を曲げて「植田辰哉氏」が「“時計を見た瞬間”」の格好を「マネ」しており、「テロップ」でも「ポーズ違う「時計もしてない」」「何このポーズ?」と「ツッコミ」が入っていました。「ファン」からも「岸くん面白すぎ。本当、何のポーズ!?」「岸くん、字幕で突っ込まれてるよ!」「岸くんの天然が爆発してるわ「笑」」と、笑いが起こっていました。




その後も、「“フットワーク”」や「“オーバーパス”」の練習など、「植田辰哉氏」が次々と繰り出す「メニュー」に必死に食らいつく「メンバー」たちでした。「同コーナー」で「ビーチバレーボール」を経験したにもかかわらず、今まで良いところなしだった「高橋海人」が、ようやく監督から「ナイス!」と褒められる場面も。「高橋海人」は「アンダーパス」の構えについても、「植田辰哉氏」から「いい!これキレイ!」と褒められ、思わず「ニッコリ」します。練習の成果が出たことに、喜びが隠せなかったようです。

一方、強烈な「スパイク」を「レシーブす」る練習では、「神宮寺勇太」が「カメラマン」に「ボール」をぶつける大失態を犯します。「メンバー」から「大丈夫ですか!?」と心配の声が飛ぶと当時に、「やっちゃいけない」「岸」「それ一番やっちゃいけないやつ!」「永瀬」と「神宮寺勇太」へ注意が入っていました。そんな中、「平野紫耀」だけは「僕は、最初からいつかやるだろうなと思った」と笑顔を浮かべており、予想通りの展開にご満悦の様子でした。来週は、いよいよ「リベンジマッチ」です。今までの練習の成果を見せてほしいものですね。

「神宮寺勇太」の大失態は「他メンバー」も予想の範囲内だったようですね。



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