永瀬廉★ジャニー喜多川社長逝去★まさか&いつも通り★入院前日の様子

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「永瀬廉★ジャニー喜多川社長逝去★まさか&いつも通り★入院前日の様子」の事をお伝えしたいと思います。

「King&Prince・永瀬廉」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN」が「7月25日」に放送され、「9日」に逝去した「ジャニー喜多川社長」への思いが語られました。

番組冒頭、「ジャニー喜多川社長」が「9日」の夕方に亡くなったことを改めて報告した「永瀬廉」です。その時間帯はちょうど仕事中だったらしく、終了後に「マネジャー」から話を聞き、すぐに「メンバー5人」で「ジャニー喜多川社長」のもとに駆け付けたといいます。




「永瀬廉」は「なんかね、これが人の 大事な人の死なんだということを感じましたよね」と言うと、「なんかその日、夜寝る時に、すごいたくさんジャニーさんとの思い出があふれ出してきて う~ん、なんか実感しづらいというか」と、言葉を詰まらせながら心境を吐露しました。

「入院する前日も、僕らお仕事で会ってたんですけど」とのことで、「ジャニー喜多川社長」は入院の前日まで、元気に仕事場に来ていたといいます。「永瀬廉」は「すごいいつも通りのジャニーさんで、冗談言ってきたりとか まさかねぇ」と語っており、普段通りの様子だったため、それが「ジャニー喜多川社長」との別れになるとは思いもよらなかったようです。

また、「永瀬廉」個人の思いとして「ジャニーさんと、またお寿司食べたかったな」と「ポツリ」。「まだ大阪住んでる頃、東京でジャニーさん家に遊びに行ったときに、一緒に食べたのがお寿司やったんで。また食べたいな~って思ってたんですけど」と、思い出を語っていました。




そして「永瀬廉」は、「ほんまにずっとジャニーさんは「“プロデュース”」という方向で頑張ってたんで。僕らも、 ジャニーさんが作った、そしてデビューした最後のグループなんで。誇りに思いつつ、ジャニーさんの分までこれからも駆け抜けていきたいなと思います」と今後の展望を語りました。最後に「ジャニー喜多川社長」へ向けて「今までほんとにありがとう!そしてこれからもジャニーさんの息子でいさせてください。ゆっくり休んでください」と「メッセージ」を送り、その後は、「はい!ま、元気に頑張っていきましょう!」と切り替えて、いつもの「テンション」で「ラジオ」を「スタート」させたのでした。

放送後は、「永瀬廉」が送った「ジャニー喜多川社長」への「コメント」に対し、「自分の言葉で、声で話してくれてありがとう。きっとジャニーさんも聞いてくれたと思うよ」「ちょっと涙声に聞こえた れんれんの思いがジャニーさんに届くといいな」「本当に直前までお元気だったんだね、ジャニーさん。これからもKing&Princeを見守っていてください!」など、「リスナー」からも感動の「コメント」が寄せられていました。

「永瀬廉」の話を聞いているだけで「ジャニ―喜多川社長」との親子関係が伝わってくる心に染みる思い出に「ファン」も感動しますよね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。