キンプリ★リベンジマッチ★全員土下座の事態★ファン驚きの理由

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こんばんは。
今日は「キンプリ★リベンジマッチ★全員土下座の事態★ファン驚きの理由」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」が放送されました。「7月22~26日」は先週に引き続き、「全日本男子バレーボール監督」を務めていた「植田辰哉氏」の指導の下、「メンバー5人」で「バレーボール」に挑戦しました。

今週からは本格的な実践練習に入り、「“サーブレシーブ”」と「“アタック”」から「スタート」しました。「グループ」内でも随一の運動神経を誇る「平野紫耀」は、「レシーブ」を「バッチリ」決めて見せます。また、「岸優太」も不器用ながら、「ボール」に食らいつくしぶとさで奮闘しました。




ですが、「ボール」を使わずに行う「“アタック”」の練習では、「平野紫耀」と「岸優太」に大きな差が生まれることになります。素人とは思えないほど「キレイ」な空中姿勢で、完璧な「フォーム」を見せた「平野紫耀」に対し、「岸優太」は動きが硬く、「ジャンプ」すらおぼつかない状態です。監督からは「何かおかしいね」と言われ、「永瀬廉」からも「なわとびみたいになってる」と「ツッコミ」が入っていました。誰もが認める「“変なフォーム”」でも、「ボール」が飛んでくるときちんと打ち返しており、ある意味天才的な能力を発揮する「岸優太」でした。

そしていよいよ、先週「King&Prince」が完敗した、「オリンピック候補選手」との「リベンジマッチ」へ。「4月放送」の同番組にて、「5人」で挑戦した「バスケットボール」の時と同様、気合を入れるために、「メンバー全員」で前髪を一つに結び、おでこ全開の「ヘアスタイル」に変身しました。ちなみに、前回は「岸優太」だけ短髪だったため、前髪ではなく頭のてっぺんを結んだ不思議な髪形をしていたのですが、今回は髪の毛が伸び、ちゃんと結ぶことができていました。

ですが、「岸優太」だけ「“ちょんまげ”」のように前髪が真っ直ぐ上向きに立ち上がっており、すかさず「平野紫耀」から「ちょっと「“侍感”」がある」と指摘が入り、「永瀬廉」も「あんまカッコよくないよ」と「バッサリ」。「2人」に対し、「岸優太」は「いや、俺の「“まげ”」は1番元気だよ!」と胸を張り、「メンバー」は思わず笑ってしまいました。




「岸優太」のおかげで緊張がほぐれたのか、「リベンジマッチ」では「永瀬廉」がいきなり先制点を決めます。ですがその後、連続で「ミス」が出てしまい、相手に流れを持っていかれる展開になります。「メンバー全員」で「オッケー!」「ナイス!」「元気出していこう!」と明るく声を掛け合い、危機を脱しようとするも、「King&Princeチーム」はあえなく敗北となります。そこで、「5人」は相手に「“土下座”」して、「28点をマッチポイントにしていただけないでしょうか!」と懇願します。最後は無事に「平野紫耀」が「アタック」を決め、勝利をもぎ取りました。

見事な「チームワーク」を見せた「5人」に対し、「ファン」からは「King&Prince最高!朝から元気出た!」「ミスがあっても声かけて励まし合うの見て、King&Princeって本当に仲いいな~って思った」「土下座までする?と思ったけど、そういうキンプリ嫌いじゃないです「笑」」といった声が寄せられていました。

何度負けようとも諦めずに勝利を勝ち取るためには土下座してでも頑張ろうとする姿が「ファン」にはカッコよく思えたかも知れませんね。



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