堂本光一★新橋OLへ語った仕事論★勉強になった&カッコいい

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こんばんは。
今日は「堂本光一★新橋OLへ語った仕事論★勉強になった&カッコいい」の事をお伝えしたいと思います。

「KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系、8月3日放送」に、「ジャニーズ事務所」の先輩である「元光GENJI・佐藤アツヒロ」が「ゲスト出演」しました。

「ゲストのやりたいことをする」というのが「コンセプト」の同番組です。「佐藤アツヒロ」のやりたいこととは、「サラリーマンの生の話を聞き、舞台に活かしたい!」というものでした。「佐藤アツヒロ」は「8月21日」から、「東京・新橋演舞場」で開催される舞台「ブラックorホワイト?あなたの上司、訴えます!」にて、主人公の「サラリーマン・一尺八寸倫太郎」「かまつかりんたろう」役を演じるということで、「スーツ姿」で番組に登場しました。「佐藤アツヒロ」に合わせ、「KinKi Kids」の「2人」も「スーツ」に「メガネ」で「ビシ」っと決めていました。




「ロケ」の場所は、「サラリーマン」の街として知られる「新橋」でした。ここで「“アポなしインタビュー”」を決行し、店の撮影許可や「サラリーマン」への出演交渉も、すべて「3人」が行うことになります。「堂本光一」は「そういうのやめようよ!ここで昔の光GENJIの話しよーよ!」と「ゴネ」ていましたが、「3人」はしぶしぶ店探しを「スタート」しました。

まず最初に入店したのは、「横丁スタイル」の居酒屋「新橋産直飲食街」でした。ここで「22〜26歳」までの「IT系新人社員3人」が、「インタビュー」に答えてくれました。この春上京して研修中だという「3人」に対し、「佐藤アツヒロ」は「会社に入って頑張ろうっていう、輝くキラキラモードがすごい!」と絶賛します。すると、「堂本光一」が「アツヒロくんも「STAR LIGHT」「1987」の時、キラキラしてましたもん!」と、「光GENJI」の「デビュー曲」を引き合いに出します。「佐藤アツヒロ」も「「硝子の少年」「1997」の時もそうだよ!一緒やで!」と「KinKi Kids」の「デビュー曲」を被せて、突然の褒め合い合戦になりました。そんな「2人」の様子が、周囲の笑いを誘っていました。

その後、店を「やきとん酒場 ぎんぶた」に移すと、「20代」の「OL3人組」と出会います。そのうち「1人」は最近転職をしたそうで、「堂本光一」が「職に就くときって「自分がこれがやりたい!」って就くもの?これがやりたいって仕事に就く人って何パーセントくらいいるんだろう?」と質問しました。これに女性が「いやいやいや。一握りだと思います」と返答すると、「堂本光一」は「「堂本」剛くんもそうだったけど、アツヒロくんもそうでしょ?お姉さんが応募したパターンですよね。我々全員そうだから。最初は特にやりたかったわけでもないけど、ジャニー「喜多川」さんと会って、「YOU、ローラースケートやっちゃいなよ」ですよね?」と、「ジャニーズ事務所」に入るのは、自分の希望ではなく周囲からの勧めだったと語り、女性たちと意気投合しました。




「堂本光一」は続けて「いつのまにか、「先輩みたいになりたいな」みたいな気持ちが芽生えてって形ですよね。だから幸せなんですよね?我々、そういった意味では。仕事に就くときは、まずはどういった職業に就くか迷う時があるだろうし」と話し、最初はやりたいことではなくても、続けるうちにそれがやりたいこととなり、最終的に自分たちは幸せだと語ったのでした。

この放送に「ネット」上では、「アポなしロケ嫌がってたけど、普通に親しくなっててさすが「笑」」「光一さんの「“仕事論”」がすごく勉強になった。考えてみれば、ジャニーズって自分から希望して入った子の方が少ないのに、たくさんスターが生まれてるもんね」「今日の「ブンブブーン」めちゃくちゃよかった!光一さんは仕事への向き合い方がとてもカッコいいね」などの声が集まっていました。

「堂本光一」の仕事論には説得力があり新入社員の人達には夢と希望が持てたのではないでしょうか。



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