ジャニー喜多川社長★家族葬★木村拓哉の一言に笑いすぎて声出ない

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「ジャニー喜多川社長★家族葬★木村拓哉の一言に笑いすぎて声出ない」の事をお伝えしたいと思います。

「7月12日」に執り行われた、「ジャニー喜多川社長」の「“家族葬”」です。「8月3日」放送の「ラジオ番組」「V6 Next Generation」「JFN系」では、「V6」の「年長グループ・20th Centuryメンバー」が当日の裏話を語りました。

多くの「タレント、ファン、関係者」に惜しまれつつも、「7月9日」にこの世を去った「ジャニー社長」です。家族葬には「近藤真彦、少年隊」といった「ベテラン勢」から、「ジャニーズJr.」ら「所属タレント」「約150人」が参列し、故人と最後のひと時を過ごしたといいます。「ジャニーズ事務所」は「12日」に「コーポレートサイト」を更新し、家族葬が滞りなく終わったことを報告の形で発表しました。「この度の家族葬は、これまで数多くのステージをプロデュースしてまいりましたジャニーにとって自身が上がる初めてのステージとなりました。だれよりもエンターテイナーである者にとってふさわしいステージとなるよう、忙しい子供達が時間を縫って、会場の設営から運営に至るまで、できる限り自分達の手で作ることにこだわりました」と、家族葬を選択した背景も伝えていました。

そんな盛大な家族葬において、「井ノ原快彦」は「TOKIO・国分太一」とともに司会を担当しました。「ジャニー喜多川社長」の意思を継ぎ、今年から「タレント」の「プロデュース業」に取り組んでいる「株式会社ジャニーズアイランド」の「滝沢秀明社長」には、事前に「むちゃくちゃ楽しませてほしい」と、頼まれていたといいます。「井ノ原快彦」は、「近藤真彦」たちが弔辞を読む場面の台本なども「自分で作ってた」そうで、やって来たご住職にも「ちょっとくだけた感じになりますけど、よろしいでしょうか?」と、許可を得た上で進行したそうです。「“諸先輩方”」に「行き過ぎ注意ね」と釘を刺されながらも、「ギリギリ」の「ライン」を狙って取り仕切っていたそうです。

葬儀後は「ざっくばらんと飲みましょう」と、参加者で「ジャニー喜多川社長」を偲びながら酒を楽しんだそうです。その場で「井ノ原快彦」は、「KAT-TUN・中丸雄一」に特技の「ボイスパーカッション」を無茶振りしたといい、「まぁやっぱ、盛り上がるところでは、中丸くんのボイパが似合いますよね。ここだけの話、「ジャニー社長の」病室でもね、ボイパ、何回かやってもらったんですよ「笑」」と、告白しました。「「やってもらった」っていうか、井ノ原がやらせてた」「長野博」そうで、「俺、先輩に井ノ原がいなくて良かったと思った」「坂本昌行」ほどの無茶振りだったようです。「長野博」によれば、「ジャニーさん、ボイパ好きだと思うぞ」と声をかけた際、「中丸雄一」は「やるんっすか!?」と、戸惑っていたものの、




「井ノ原快彦」「動画撮ってさ、中丸のボイパをね。ジャニーさんに向けてやってるボイパを撮って。「中丸は」「もうやめてくださいよ!」みたいなこと言ってたんだよ。でも、「井ノ原くん、あの動画ちょっと送ってもらってもいいですか」「とお願いしてきた」。キライじゃないんじゃーん!みたいなさ」
坂本「思い出の一つだからね」
井ノ原「そうだよ~!最後に贈ったボイパなんだから、それはね。撮っておいて良かった」

と語っており、「中丸雄一」にとっても病室での思い出になったようです。また、仕事の都合で家族葬に出席できなかった「長野博」に、「井ノ原快彦」は当日の「ハプニング」を報告しました。「突然なんか、「“男梅”」が登場したりね」と切り出し、これは「ノーベル製菓株式会社」の「商品・男梅シリーズ」の「マスコットキャラクター」「男梅蔵」を指しているとみられますが、「そっくりな人が現れてさ」「真っ赤っかの顔でさ。よく見たら、先輩だったんだけど」と、もったいぶった口調で語り始めました。

この「“リアル男梅”」とは「少年隊・植草克秀」のことだそうで、なんでも「近藤真彦」から「お前、今日飲まないでどうするんだ?献杯だろ?」と言われた「植草克秀」は、普段飲まないにもかかわらず、「ベロベロ」になるほど飲んでしまい、

「真っ赤っかの顔でさ。木村「拓哉」くんかな?俺の耳元でさ、「男梅じゃねぇか」っつって言いだして「笑」。太一くんも「男梅だ、男梅だ」って言いだしてさ。俺ホント、笑い止まらなくなっちゃってさ~」「井ノ原」

と、「植草克秀」の顔を男梅にたとえて大盛り上がりしたと報告しました。「坂本昌行」も、「すっごい面白いんだよね!現場にいると。爆笑じゃないんだよね、もう。笑いすぎて声が出ないぐらいの笑いだもんね」と振り返り、「もうホント、声出なくなっちゃってさ。そんでもう、「植草は」ジャニーさんに謝ってたよ。祭壇に行ってさ、「ジャニーさーん!俺は真面目にやりたかったんだけど、コイツらが飲ませてくるから!すいませーん!チーン!」とかってやってましたけど」「井ノ原」と「レポート」




「坂本昌行」は「家族葬ですから。僕らにしかわからないね、空間だし、距離感だし。あれは良かったですね、ホントね」と、しみじみした様子で語り、「ジャニーズタレント」たちが明るい雰囲気の中で「ジャニー喜多川社長」を送り出したことがうかがえる内容になっていました。

放送を受け、「リスナー」も「ボイパを無茶振りされた中丸くんの驚いた顔が目に浮かぶ。大爆笑」「弔辞の台本書いて行ったのに、先輩から「行きすぎるなよ」って、全然信用されてないイノッチが面白すぎ」「男梅のくだりが本当に笑える」と、大盛り上がりでした。

また、「男梅」の発信者について、「木村くんかな?」と定かではない口ぶりでしたが、「木村拓哉」は今年「1月」に「帰れマンデー見っけ隊!! 3時間スペシャル」「テレビ朝日系」内の「帰れま10」「コーナー」に「ゲスト出演」した際、「ニッチェ・江上敬子」の表情を「男梅」にたとえていたため、「木村拓哉ファン」の間で「木村くんは男梅が気に入ってるのか」「男梅、好きだよね」と、納得の声が出ていました。

破壊力抜群の一言を放った「木村拓哉」ですが、家族葬での「先輩・後輩」の言動に何を感じたのか、その胸中も気になるところですね。

重苦しい雰囲気を吹っ飛ばすような演出で「ジャニ―喜多川社長」を見送ることができ「ジャニーズタレント達」も大満足の家族葬になったようですね。



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