三宅健★ヒールが4センチ。でも欲しいの★女子化する自分への戸惑い告白

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こんばんは。
今日は「三宅健★ヒールが4センチ。でも欲しいの★女子化する自分への戸惑い告白」の事をお伝えしたいと思います。

「V6・三宅健」が「パーソナリティ」を務める「三宅健のラヂオ」「bayfm」です。「8月5日」深夜の放送回では、「三宅健」が自身の女子化について言及しました。

現在、「Hey!Say!JUMP」の「山田涼介主演」の「ドラマ」「セミオトコ」「テレビ朝日系」に、「木南晴夏」演じる「大川由香」の兄役として出演中の「三宅健」です。その役は、地元の伝説の「ヤンキー」ということから、髪形は「リーゼント」にしています。そんな中、「リスナー」から「あの髪形をセットするのには、どれくらいの時間がかかるのでしようか?」という「メッセージ」が寄せられました。




「三宅健」は、「早く髪を切りたいんですけどね。ウザくてしょうがないですね」「ちょっと一歩間違えると、一昔前のトレンディ俳優みたいな感じになってて、どうしようかなーって」と「リーゼント」にするために髪を切れないとぼやき、長い髪がまとまらないために、歌番組や「ナビゲーター」として出演している「みんなの手話」「Eテレ」の「ヘアメイクさん」を困らせていると告白します。そして、「セット」にかかる時間は「30分ぐらいだと思う」と語っていました。

その後は、「リスナー」から「スイカバー好きの健くんに、セブンイレブンで売っている「“まるですいかを冷凍したような食感のアイスバー”」を食べてほしい」という「メッセージ」がくると、「三宅健」が最近「ハマ」っている「アイスクリーム」の話になりました。「「いろいろどんぐり」ってやつなんですけど、「ピノ」に似た感じのやつで、形はどんぐり。味は、バニラ、イチゴ、コーヒー、バナナってあって、コーヒーもおいしいし、バナナもおいしい。絶妙な味わいでね、いいんですよ」と、心なしか説明文を読んでいるかのような棒読みで紹介したのでした。

また「物欲がとまらない」という話になると、「思ったんだよ、最近。女子なんじゃないかってさ。女子なのかな?」と急に告白します。美意識が高く、美容やおしゃれをかかさない「三宅健」は、自分が女子化しているのではないかと語り、「高級ブランド」「メゾン・マルジェラ」の「Tabiブーツ」に男性用ができたが「ヒールが4センチだと相当な上級者かゲイの人しか似合わないわけ。でも欲しいの」と告白します。そして、女子化していると言いつつも、「4センチヒール」には抵抗があるとも語りました。すると、構成作家の「とくむー氏」が「物にときめくのが乙女だなって」と、女子というよりも「三宅健」は乙女だと「コメント」しました。




すると、「三宅健」は「くーーー」と静かに笑い、「乙女ってワードやだね。あぁ、そうですか。乙女ちゃん、やばいね。お茶好きで、花瓶好きで、乙女じゃねーかよ」と苦笑していたのでした。

この放送に「ネット」では、「健くん乙女〜。可愛い〜」「絶対にヒール似合うから!三宅さん!オタクが保証するから!」「とくむーさんの、「三宅さんは乙女」発言に全部もってかれた」「言われた本人が照れつつウケてるのにも笑ってしまった」などの「コメント」が集まっていました。

過去の「三宅健」を見ていると女子化しようとも「ファン」はそんなに抵抗がないように思えますけどね。



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