高橋海人★クロールに挑戦★ライブより疲れる&キツイ★愚痴こぼした訳

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こんばんは。
今日は「高橋海人★クロールに挑戦★ライブより疲れる&キツイ★愚痴こぼした訳」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」が放送されました。「8月5~9日」は、「高橋海人」が「競泳」に挑戦しました。

「スタッフ」は突然、「高橋海人」に「カンペ」を出して「これ読んでいただいて」と指示します。そこには、「2012年ロンドン五輪競泳メドレーリレー」で「銀メダル」を手にした「メンバー・松田丈志」の名言「「北島」康介さんを手ぶらで帰らせるわけにはいかない」と書かれており、「高橋海人」はわけもわからずこれを読み上げました。そんな「オープニング」で始まった今回は、「2008年北京五輪メドレーリレー」で「銅メダル」を獲得し、現在は「スポーツ解説者」として活躍する「宮下純一」の指導で、「“クロール”」に挑戦することとなりました。




いきなり「宮下純一」から「50m自由形」の「ハンデマッチ」を挑まれたものの、「僕、「“湘南のトビウオ”」って呼ばれてるんで」と余裕の「コメント」をしていた「高橋海人」でした。ですが、「高橋海人」から「10秒」遅れて「スタート」した「宮下純一」に圧倒的な差をつけられ、敗北してしまいます。「トビウオ」どころか、溺れそうな状態でなんとか「ゴール」し、「高橋海人」は「この前ライブあったんすけど、ライブより疲れた」と一言。「高橋海人」にとっては、「2時間」以上歌って踊る「コンサート」よりも、水泳の方が「キツ」いようでした。

ということで、基礎から練習していくことになります。水泳では、頭をしっかり水中に沈め、水面に対して体をまっすぐ伸ばすことが大事だそうで、これには「“体幹”」を鍛える必要があるといいます。そこで、両腕を耳につけて上に伸ばし、上半身を「“蹴伸び”」の姿勢にしたまま、背中を地面につけない「腹筋トレーニング」を開始しました。こちらは「バテ」ずに最後までやり切ってみせ、「宮下純一」は「高橋海人」の腹筋をつつきながら、「原石がある!」と大興奮していました。

この「トレーニング」をしたことにより、蹴伸びだけで「9m」も進むことができ、「高橋海人」自身「身体のバランスがズレるだけで、横にズレちゃったりしますね」と、変化を感じた様子です。「それが感じられるようになったってことは、体幹が良くなってる」と「宮下純一」に褒められると、「高橋海人」はこっそりと「北島康介」の名言「何も言えねえ」を「マネ」します。これには「宮下純一」から「なんか小っさい声で先輩の名言言ったでしょ、今?」と「ツッコミ」が入り、「スタッフ」の笑いを誘いました。




ですが、肝心の「バタ足」ができないという「高橋海人」は、その後「“ビーチボール”」や「“ビート板”」を使った「トレーニング」も行ったのですが、これが見た目以上に「ハード」だったらしく「ヤバイ!今までの「MEDAL「“ザ”」 RUSH」「の中で」一番キツイ!」と「コーナー名」を間違えた上に、弱音を吐いてしまいます。

続く「“クイックターン”」の練習でも、鼻に水が入り苦戦します。最後に行った「宮下純一」との「リベンジマッチ」では、「タイム」は縮まるも敗北してしまいました。練習と「宮下純一」との対決で体力を使い切ったのか、「ゴール」後の「高橋海人」は「グッタリ」します。「疲れて何も言えねぇ」と「テロップ」を出されるほど、全力を尽くして挑戦したようです。

そんな「高橋海人」の姿に「ファン」からは「水泳って本当疲れるもんね。海人くん、お疲れ様!」「何も言えない海ちゃん、頑張ったね!タイム縮めただけでもすごい!」「コーナー名間違ってるのは笑ったけど、海ちゃんの頑張りに涙出そうになった~!」など、健闘を称える声が寄せられていました。

「オリンピックメダリスト」の凄さを痛感させられた「高橋海人」も力を出し切れたようですね。



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