二宮和也★ゲーム仲間★鈴木択に今後も誘うことはない★切り捨てられた

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こんにちは。
今日は「二宮和也★ゲーム仲間★鈴木択に今後も誘うことはない★切り捨てられた」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」が、「8月11日」に放送されました。「ゲスト」には、「NEWS・増田貴久、お笑い芸人のドランクドラゴン・鈴木拓、パンサー・向井慧」らが登場しました。

先週に引き続き、「NINO TUNE〜歌がウマいなんか関係ない!〜」と題し、気持ちを届けたい相手に自身が作詞した「お手製ソング」を捧げ、その気持ちが届いたかどうか、相手に判定してもらう企画を展開しました。番組冒頭で、この歌合戦を「プロ目線」で見てもらう「“見届け人”」として、「増田貴久」が登場しました。すると「二宮和也」が「え」と言ったきり黙り込み、気まずい空気が流れる展開になります。これには「増田貴久」が「ちょっと待ってください。めちゃめちゃ距離あるんですけど」と苦笑し、「スタジオ」の笑いを誘っていました。




そんな中、「鈴木択」が「“ゲーム仲間”」であるという「二宮和也」に、「モヤモヤした気持ちを伝えたい」と登場しました。これに対して「二宮和也」は、「そんなのもういいじゃん、テレビでやんなくて。連絡してメールとかで言えばいいじゃん!」と指摘しましたが、「鈴木択」は「それじゃ伝わらないです、この人は!」と強気の姿勢です。

「二宮和也」のことを「“カズさん”」と呼ぶ「鈴木択」が書いた「5月の夜」の歌詞はというと、「カズさんとお笑いコンビ・響の小林優介と3人でゲーム仲間だったが、2年前にカズさんからゲームに呼ばれなくなった」という切ない内容でした。さらに、「仕事で会ってもゲームの話はせず、カズさんはゲームをやめたのかと思ってたけど、小林と2人でゲームをしていたことが判明します。理由を知りたくて「二宮和也」に「メール」をするも、「“既読無視”」をされる始末です。「ゲーム」がうまくなって「カズさん」とまた繋がりたい」という、切実な訴えでした。

この歌を聞いた「二宮和也」は、「歌詞を見て私も反省しなきゃなと思うところがあった」「悲しい思いをさせちゃったみたいで、本当に申し訳ないと思います」と神妙な面持ちで語りながらも、「想いは伝わらなかった」と判定し、「鈴木択」を「“強制退場”」させてしまいます。




続けて、「鈴木択」を「ゲーム」に誘わなくなった理由について、「二宮和也」は「拓ちゃん、撃ち合うゲームとかやってて、対面して撃って負けたらまだいいんだけど、川に落ちて死ぬとか、急に森の方にいなくなるとか「え?」っていう」と説明します。「小林優介」と話し合った結果、「彼「鈴木」はヘタクソだ」という結論になり、「2人」だけで「ゲーム」をするようになったと告白したのでした。

さらに「二宮和也」は、「鈴木択」の歌った「メロディー」で「気持ち悪く感じる部分」があったといい、それを理由に「今後もゲームに誘うことはない」と「バッサリ」。「セット」の裏側から「スタジオ」に顔を出した「鈴木択」は、「え?おい!なんでだよ!?」と必死に叫び、「スタジオ」は爆笑に包まれていました。

この放送に「ネット」上では、「二宮くんはすっごい塩対応だったけど、「カズさん」「拓ちゃん」って呼び合ってて相当仲良しなのが伝わっちゃってた「笑」」「ゲームがうまいかヘタかで人付き合いを決めるニノさん、本当ニノさんって感じでマジで好き」「また一緒にゲームしたい鈴木さんの願いは叶うのかな 叶ってほしいな!」などの「コメント」が寄せられました。

「二宮和也」の素直でない「鈴木択」に対する接し方には笑ってしまいますよね。



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