平野紫耀★出た出たZIP!の悪いところ★スタッフに猛抗議の訳

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「平野紫耀★出た出たZIP!の悪いところ★スタッフに猛抗議の訳」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」が放送されました。「8月26~30日」は、「平野紫耀」が陸上競技の投擲「とうてき」競技のうち、「砲丸投」と「円盤投」の「2種目」に挑戦しました。

今回は、砲丸投の日本新記録を持つ「中村太地選手」から指導を仰ぐことになったのですが、「平野紫耀」は顔を合わせて早々に「スゴいっスね、腕!」と、「中村太地選手」の体格の良さに注目します。そして「僕もジャニーズの方では太い方なんですけど」と自分の上腕三頭筋を出して比べるも、「全然違う!僕の顔より大きい!」と、「中村太地選手」のたくましい二の腕に驚いていました。




砲丸投は、重さ「7.26g」の砲丸を直径「2m」の円の中から「3回」投げて、一番飛んだ距離を競う競技です。まず砲丸を持ってみた「平野紫耀」は、「めっちゃ重いし、めっちゃ熱いわ!」と衝撃を受けます。そんな「平野紫耀」の様子は気にせず、「スタッフ」がいきなり「とりあえずやってみましょうか?」と言うと、「出た出た出た!「ZIP!」の悪いところ!」と猛抗議する「平野紫耀」です。この「コーナー」では、「メンバー」の事情などお構いなしに、「スタッフ」が「とりあえずやって」と冒頭で促すのが恒例となっています。「平野紫耀」はそんな「スタッフ」に、強めの「ツッコミ」を入れたのでした。

とはいえ、「コーナー進行」のために簡単な投げ方を聞き、ひとまず挑戦してみる「平野紫耀」です。「素人なら5m飛べばかなりすごい」と言われる中、「1発目」の投球からなんと「5m8cm」を記録しました。その後、投球を繰り返し練習していると、「7m12cm」まで記録を伸ばすことに成功します。「中村太地選手」は「めちゃめちゃ伸びてますね。予想を超えてきました。僕、6mいったらすごいと思ってました」「普通の人は、7mなんかいかないですよ」と、「平野紫耀」の才能を絶賛していました。

「中村太地選手」から「10m」の「ハンデ」をもらい対決を行った場面でも、なんと「3投球」すべて「平野紫耀」が圧勝します。「中村太地選手」に「完全に平野選手の勝ちです!」「運動神経もよくて、もう成長速度が尋常じゃなかった。すごい方ですよ」と褒められ、気持ちよく「コーナー」を締めくくるかと思いきや、「スタッフ」から「今日は2種目やります」と伝えられた「平野紫耀」です。すでに重い鉄球を何度も投げているため、「俺もう肩「“ひーひー”」ですよ!平野の肩「“ひーひー”」ですよ!」と「スタッフ」に訴えるも、そのまま「サラリ」と「2種目目」の円盤投に移ることとなりました。




円盤投は砲丸投のようにうまくいかず、真っ直ぐ飛ばすのにかなり「コツ」がいるようです。最初は「ファウル」ばかり出していましたが、ここでも「平野紫耀」は運動神経を発揮し、すぐに「コツ」を掴んで「23m43cm」を記録します。残念ながら、円盤投の対決では「中村太地選手」に負けてしまったものの、「普通は絶対飛ばないです、20mなんて。せめて10mくらい」とまた褒められ、満足そうな表情を浮かべていました。ですが、「平野紫耀」の肩はすでに限界だったようで、「楽しかったですけど 平野の肩「“ひーひー”」ですよ、もう!」と、最後まで肩への負担を訴え続けたのでした。

今回の放送に、「ファン」からは「やっぱり、紫耀くんの身体能力ってすごい!」「紫耀くんの運動神経には毎回驚かされる。ジャニーズNo.1なんじゃないかな?」「さすが、King&Princeのスポーツ番長!」との声が。運動神経の高さに、「ファン」からも称賛が送られていました。

「平野紫耀&スタッフ」の気心知れた関係だからこそ「ジョーク」交じりの「猛抗議」ができるんですよね。



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