中間淳太★けん玉技大失敗★やっぱり&すると思った★ファンが笑う訳

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こんばんは。
今日は「中間淳太★けん玉技大失敗★やっぱり&すると思った★ファンが笑う訳」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の冠番組「エージェントWEST!」「朝日放送」が、「8月31日」深夜に放送されました。同番組は、「ゲスト」の「“ささやかな願い”」を叶える「トークバラエティ」で、今回はお笑い芸人の「NON STYLE・石田明」が登場しました。

「石田昭」の「ささやかな願い」とは、「ウォシュレットには隠しコマンドがあるはず。それを調べてほしい」というちょっと変わったもので、この願いを叶える「ロケ」は、すでに「藤井流星」が実行済みでした。この「VTR」を「ゲスト」が見るには、「WESTメンバー」からの質問にすべて答える必要があります。




本題に入る前に、「神山智洋」が「NON STYLE」の「大ファン」だということがわかり、「大っ好きなんですよ!ネタなんかも、僕たちのコミュニケーションの中で使わせてもらってて」と興奮気味に告白します。これに「石田昭」は「どんどんパクリや!やったことによって俺らの株も上がんねんから!」とうれしそうに話し、「メンバー」を笑わせました。

「石田昭」は「メンバー」からの質問に答えていき、双子の娘を溺愛していることや、相方の「井上裕介」の話題で大盛り上がりしました。さらに、「石田昭」の私物である「20万円のけん玉」が紹介されると、「WESTメンバー」は驚きを隠せない様子です。けん玉歴「10年」だという「石田昭」の腕前はかなりのもので、技を披露する度に「すげえ!」「プロや!」と歓声が上がっていました。

その後、「メンバー全員」による「けん玉一発勝負」が行われ、一発で玉を乗せられるか挑戦することになります。乗せる位置はどこでもよく、練習の時間も設けられていたのですが、全員かなり手こずっていた様子で、「石田昭」は本気の指導を「スタート」します。それぞれ成功率が上がってきたところで、いよいよ本番一発勝負が行われました。




一人ずつ順番に行い、成功したら次の人が「チャレンジ」するという「ルール」です。「自信がない」という「中間淳太」が最後に回り、先頭は「重岡大毅」が自ら名乗り出ました。「石田昭」は「ニヤニヤ」している「重岡大毅」に何かを感じたようで、「「自信あり」ちゃうねん!適当やねん!」と「ツッコ」むも、「重岡大毅」は「できるできる!」と余裕の表情でした。そんな「重岡大毅」は有言実行で見事に成功し、続けて「藤井流星、神山智洋」も順調に成功します。「小瀧望」が「「順番が」回って来ると思ってなかった!」と焦り出すも成功し、次の「桐山照史、濵田崇裕」も無事成功しました。

最後はいよいよ「中間淳太」を残すのみとなり、「メンバー」と「石田昭」の期待を一身に背負うも失敗してしまいます。一度は玉が皿に乗ったものの、手を動かしてしまったために落下します。「もう1回!」と「“泣きの1回”」を要求するほど、悔しさをにじませる「中間淳太」でした。

今回の放送では、「ファン」から「あ~淳太くんやっぱり失敗したか~「笑」」「さすが淳太くん、失敗すると思ってたよ!」「淳太くんを最後にすれば面白くなるという、WESTの作戦を感じるね」との声が上がっており、もはや「“お約束”」となっている「バラエティ的」な展開を楽しんでいたようでした。

失敗をしても笑いが取れて許されるのであれば「泣きの1回」も見てみたい気持ちになりましたよね。



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